訂正有価証券報告書-第80期(2023/01/01-2023/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、建設関連製品事業ほか複数の業種にわたる事業を営んでおり、業種別に区分された主たる事業ごとに、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、当該業種別に区分された主たる事業別のセグメントによって構成されており、「建設関連製品事業」、「自動車関連製品事業」及び「その他の事業」の3つを報告セグメントとしております。
「建設関連製品事業」は、仮設・型枠製品、土木製品、構造機材製品の製造販売業務及び建材商品の販売業務を行っております。
「自動車関連製品事業」は、自動車関連製品の製造販売業務を行っております。なお、本事業を営んでいたウォーター・グレムリン・ホールディングス, Inc.、ウォーター・グレムリン・カンパニー及びウォーター・グレムリン・アクイラ・カンパニーS.p.A.は、ウォーター・グレムリン・ホールディングス, Inc.及びウォーター・グレムリン・カンパニーが2023年10月27日(米国時間)付で米国デラウェア州連邦倒産裁判所にチャプター11(米国連邦倒産法第11章)に基づく再生手続の申請を行い、裁判所の許可を得た上で、ウォーター・グレムリン・カンパニーが同社の事業を第三者に譲渡することとなり、また、ウォーター・グレムリン・ホールディングス, Inc.が同社の子会社であるウォーター・グレムリン・アクイラ・カンパニーS.p.A.の株式を第三者に譲渡することとなったことから、当連結会計年度において、連結の範囲より除外しましたが、連結の範囲から除外するまでの同3社の損益計算書については連結しております。また、当連結会計年度末日において、ウォーター・グレムリン・ホールディングス, Inc.、ウォーター・グレムリン・カンパニー及びウォーター・グレムリン・アクイラ・カンパニーS.p.A.の「自動車関連製品事業」のセグメント資産はありません。
「その他の事業」は、海洋資材製品の製造販売業務、釣り用錘製品の製造販売業務、産業機械製品の製造販売業務及びテナントの賃貸業務を行っております。なお、米国における釣り用錘製品の製造販売は、ウォーター・グレムリン・カンパニーの連結範囲からの除外に伴い、当連結会計年度をもって対象外になります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額4,950百万円は、セグメント間取引消去△312百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産5,262百万円であります。
全社資産は、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額9,671百万円は、セグメント間取引消去△611百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産10,283百万円であります。
全社資産は、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
なお、北米セグメントには米国23,322百万円が含まれております。
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
(注) 北米セグメントは全額米国であります。
東南アジアセグメントは全額インドネシアであります。
3 主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が連結売上高の10%未満であるため主要な顧客ごとに関する情報の開示を省略しており
ます。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
なお、北米セグメントには米国23,091百万円が含まれております。
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
(注) 北米セグメントは全額米国であります。
東南アジアセグメントは全額インドネシアであります。
(表示方法の変更)
前連結会計年度において「その他」に含めておりました「東南アジア」の有形固定資産について重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度における「その他」の有形固定資産を組み替えて表示しております。
3 主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が連結売上高の10%未満であるため主要な顧客ごとに関する情報の開示を省略しており
ます。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(注)1 「自動車関連製品事業」には、事業整理損として表示している減損損失(3,127百万円)を含んでおります。
2 「その他の事業」には、事業整理損として表示している減損損失(201百万円)を含んでおります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間において、連結子会社であるOCM Manufacturing LLCがVimco Inc.の事業を譲り受けたことにより、建設関連製品事業セグメントにおいて、のれん14,830千米ドル(1,640百万円)が発生しております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(のれんの金額の重要な変動)
「建設関連製品事業」のセグメントにおいて、のれんの減損損失を計上したことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。当該事象によるのれんの減少額は11,864千米ドル(1,762百万円)です。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、建設関連製品事業ほか複数の業種にわたる事業を営んでおり、業種別に区分された主たる事業ごとに、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、当該業種別に区分された主たる事業別のセグメントによって構成されており、「建設関連製品事業」、「自動車関連製品事業」及び「その他の事業」の3つを報告セグメントとしております。
「建設関連製品事業」は、仮設・型枠製品、土木製品、構造機材製品の製造販売業務及び建材商品の販売業務を行っております。
「自動車関連製品事業」は、自動車関連製品の製造販売業務を行っております。なお、本事業を営んでいたウォーター・グレムリン・ホールディングス, Inc.、ウォーター・グレムリン・カンパニー及びウォーター・グレムリン・アクイラ・カンパニーS.p.A.は、ウォーター・グレムリン・ホールディングス, Inc.及びウォーター・グレムリン・カンパニーが2023年10月27日(米国時間)付で米国デラウェア州連邦倒産裁判所にチャプター11(米国連邦倒産法第11章)に基づく再生手続の申請を行い、裁判所の許可を得た上で、ウォーター・グレムリン・カンパニーが同社の事業を第三者に譲渡することとなり、また、ウォーター・グレムリン・ホールディングス, Inc.が同社の子会社であるウォーター・グレムリン・アクイラ・カンパニーS.p.A.の株式を第三者に譲渡することとなったことから、当連結会計年度において、連結の範囲より除外しましたが、連結の範囲から除外するまでの同3社の損益計算書については連結しております。また、当連結会計年度末日において、ウォーター・グレムリン・ホールディングス, Inc.、ウォーター・グレムリン・カンパニー及びウォーター・グレムリン・アクイラ・カンパニーS.p.A.の「自動車関連製品事業」のセグメント資産はありません。
「その他の事業」は、海洋資材製品の製造販売業務、釣り用錘製品の製造販売業務、産業機械製品の製造販売業務及びテナントの賃貸業務を行っております。なお、米国における釣り用錘製品の製造販売は、ウォーター・グレムリン・カンパニーの連結範囲からの除外に伴い、当連結会計年度をもって対象外になります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結 財務諸表 計上額 (注)2 | ||||
| 建設関連 製品事業 | 自動車関連 製品事業 | その他の 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 仮設・型枠製品 | 7,075 | - | - | 7,075 | - | 7,075 |
| 土木製品 | 7,266 | - | - | 7,266 | - | 7,266 |
| 構造機材製品 | 19,949 | - | - | 19,949 | - | 19,949 |
| 建材製商品 | 28,789 | - | - | 28,789 | - | 28,789 |
| バッテリー部品等 | - | 7,574 | - | 7,574 | - | 7,574 |
| ボルト・ナット類 | - | 2,339 | - | 2,339 | - | 2,339 |
| その他 | - | - | 3,859 | 3,859 | - | 3,859 |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 63,081 | 9,914 | 3,859 | 76,854 | - | 76,854 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への 売上高 | 63,081 | 9,914 | 3,859 | 76,854 | - | 76,854 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 63,081 | 9,914 | 3,859 | 76,854 | - | 76,854 |
| セグメント利益又は損失(△) | 5,098 | △144 | 317 | 5,271 | - | 5,271 |
| セグメント資産 | 77,471 | 15,849 | 5,623 | 98,944 | 4,950 | 103,894 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 1,904 | 523 | 81 | 2,508 | - | 2,508 |
| のれんの償却額 | 201 | 28 | 152 | 382 | - | 382 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 7,936 | 273 | 336 | 8,546 | - | 8,546 |
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額4,950百万円は、セグメント間取引消去△312百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産5,262百万円であります。
全社資産は、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結 財務諸表 計上額 (注)2 | ||||
| 建設関連 製品事業 | 自動車関連 製品事業 | その他の 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 仮設・型枠製品 | 7,288 | - | - | 7,288 | - | 7,288 |
| 土木製品 | 7,428 | - | - | 7,428 | - | 7,428 |
| 構造機材製品 | 20,450 | - | - | 20,450 | - | 20,450 |
| 建材製商品 | 28,959 | - | - | 28,959 | - | 28,959 |
| バッテリー部品等 | - | 7,576 | - | 7,576 | - | 7,576 |
| ボルト・ナット類 | - | 2,420 | - | 2,420 | - | 2,420 |
| その他 | - | - | 4,028 | 4,028 | - | 4,028 |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 64,128 | 9,996 | 4,028 | 78,152 | - | 78,152 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への 売上高 | 64,128 | 9,996 | 4,028 | 78,152 | - | 78,152 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 64,128 | 9,996 | 4,028 | 78,152 | - | 78,152 |
| セグメント利益又は損失(△) | 4,066 | △300 | 316 | 4,082 | - | 4,082 |
| セグメント資産 | 71,118 | 4,284 | 4,809 | 80,213 | 9,671 | 89,885 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 1,893 | 496 | 59 | 2,449 | - | 2,449 |
| のれんの償却額 | 222 | - | 152 | 375 | - | 375 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 1,498 | 519 | 19 | 2,037 | - | 2,037 |
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額9,671百万円は、セグメント間取引消去△611百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産10,283百万円であります。
全社資産は、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
| 日本 | 北米 | その他 | 合計 |
| 49,643 | 23,928 | 3,282 | 76,854 |
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
なお、北米セグメントには米国23,322百万円が含まれております。
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
| 日本 | 北米 | 東南アジア | その他 | 合計 |
| 13,879 | 11,136 | 2,262 | 690 | 27,968 |
(注) 北米セグメントは全額米国であります。
東南アジアセグメントは全額インドネシアであります。
3 主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が連結売上高の10%未満であるため主要な顧客ごとに関する情報の開示を省略しており
ます。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
| 日本 | 北米 | その他 | 合計 |
| 50,701 | 23,246 | 4,205 | 78,152 |
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
なお、北米セグメントには米国23,091百万円が含まれております。
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
| 日本 | 北米 | 東南アジア | 合計 |
| 13,239 | 6,302 | 2,395 | 21,937 |
(注) 北米セグメントは全額米国であります。
東南アジアセグメントは全額インドネシアであります。
(表示方法の変更)
前連結会計年度において「その他」に含めておりました「東南アジア」の有形固定資産について重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度における「その他」の有形固定資産を組み替えて表示しております。
3 主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が連結売上高の10%未満であるため主要な顧客ごとに関する情報の開示を省略しており
ます。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||
| 建設関連 製品事業 | 自動車関連 製品事業 | その他の 事業 | 計 | |||
| 減損損失 | - | 212 | 179 | 392 | - | 392 |
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||
| 建設関連 製品事業 | 自動車関連 製品事業 | その他の 事業 | 計 | |||
| 減損損失 | 1,637 | 4,908 | 252 | 6,798 | - | 6,798 |
(注)1 「自動車関連製品事業」には、事業整理損として表示している減損損失(3,127百万円)を含んでおります。
2 「その他の事業」には、事業整理損として表示している減損損失(201百万円)を含んでおります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||
| 建設関連 製品事業 | 自動車関連 製品事業 | その他の 事業 | 計 | |||
| 当期償却額 | 201 | 28 | 152 | 382 | - | 382 |
| 当期末残高 | 2,092 | - | 1,718 | 3,811 | - | 3,811 |
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間において、連結子会社であるOCM Manufacturing LLCがVimco Inc.の事業を譲り受けたことにより、建設関連製品事業セグメントにおいて、のれん14,830千米ドル(1,640百万円)が発生しております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||
| 建設関連 製品事業 | 自動車関連 製品事業 | その他の 事業 | 計 | |||
| 当期償却額 | 222 | - | 152 | 375 | - | 375 |
| 当期末残高 | 155 | - | 1,565 | 1,721 | - | 1,721 |
(のれんの金額の重要な変動)
「建設関連製品事業」のセグメントにおいて、のれんの減損損失を計上したことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。当該事象によるのれんの減少額は11,864千米ドル(1,762百万円)です。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
該当事項はありません。