5930 文化シヤッター

5930
2026/07/16
時価
1386億円
PER 予
10.39倍
2010年以降
赤字-26.17倍
(2010-2026年)
PBR
1.13倍
2010年以降
0.35-1.63倍
(2010-2026年)
配当 予
3.85%
ROE 予
10.85%
ROA 予
6.32%
資料
Link
CSV,JSON

文化シヤッター(5930)の売上高 - シャッター関連製品事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
236億4000万
2014年9月30日 -0.94%
234億1800万
2015年9月30日 +5.1%
246億1300万
2016年9月30日 +2.16%
251億4400万
2017年9月30日 -0.24%
250億8400万
2018年9月30日 +12.87%
283億1300万
2019年9月30日 +18.08%
334億3300万
2020年9月30日 -6.21%
313億5700万
2021年9月30日 +14.44%
358億8500万
2022年9月30日 +3.29%
370億6600万
2023年9月30日 +18.27%
438億3700万
2024年9月30日 +4.67%
458億8200万
2025年9月30日 -0.55%
456億2800万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/11/07 15:00
#2 事業の内容
なお、主要な関係会社の異動については、次の通りである。
(シャッター関連製品事業)
当第2四半期連結会計期間において、連結子会社であるBX BUNKA AUSTRALIA PTY LTDが新たに株式を取得したDOORWORKS AUSTRALIA PTY LTDを連結の範囲に含めている。また、当第2四半期連結会計期間において、連結子会社であるBX BUNKA NEW ZEALAND LIMITEDが新たに株式を取得したWindsor Doors Limited、Windsor Doors (South Island) Limited、Jones Door Company (2005) Limited及びDoors 2000 Limitedの4社を連結の範囲に含めている。
2023/11/07 15:00
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
シャッター関連製品事業」セグメントにおいて、連結子会社であるBX BUNKA AUSTRALIA PTY LTDが新たにDOORWORKS AUSTRALIA PTY LTDの株式を取得し、同社を連結の範囲に含めている。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては757百万円である。また、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額である。
シャッター関連製品事業」セグメントにおいて、連結子会社であるBX BUNKA NEW ZEALAND LIMITEDが新たにWindsor Doors Limited、Windsor Doors (South Island) Limited、Jones Door Company (2005) Limited及びDoors 2000 Limitedの4社(以下、「Windsorグループ」)の株式を取得し、Windsorグループを連結の範囲に含めている。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては4,782百万円である。また、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額である。
2023/11/07 15:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループを取り巻く建設・住宅業界においても、民間設備投資は緩やかながら増加基調にあり、建設需要は底堅さを維持しているものの、鋼材をはじめとした原材料価格・エネルギー価格の高止まりなど、依然として不透明な状況が続いている。
そのような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、98,675百万円(前年同四半期比14.0%増)となり、利益面においても、売上高の増加やコスト削減など当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は4,342百万円(前年同四半期比68.0%増)、経常利益は5,021百万円(前年同四半期比80.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても3,078百万円(前年同四半期比64.6%増)となった。
セグメントごとの経営成績は次の通りである。
2023/11/07 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。