文化シヤッター(5930)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - シャッター関連製品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 25億5800万
- 2014年9月30日 +19.7%
- 30億6200万
- 2015年9月30日 +5.94%
- 32億4400万
- 2016年9月30日 -9.99%
- 29億2000万
- 2017年9月30日 -34.42%
- 19億1500万
- 2018年9月30日 +17.55%
- 22億5100万
- 2019年9月30日 +21.41%
- 27億3300万
- 2020年9月30日 +3.73%
- 28億3500万
- 2021年9月30日 -17.18%
- 23億4800万
- 2022年9月30日 +10.73%
- 26億
- 2023年9月30日 +18.46%
- 30億8000万
- 2024年9月30日 +11.98%
- 34億4900万
- 2025年9月30日 -7.65%
- 31億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/07 15:00
「シャッター関連製品事業」セグメントにおいて、連結子会社であるBX BUNKA AUSTRALIA PTY LTDが新たにDOORWORKS AUSTRALIA PTY LTDの株式を取得し、同社を連結の範囲に含めている。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては757百万円である。また、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額である。
「シャッター関連製品事業」セグメントにおいて、連結子会社であるBX BUNKA NEW ZEALAND LIMITEDが新たにWindsor Doors Limited、Windsor Doors (South Island) Limited、Jones Door Company (2005) Limited及びDoors 2000 Limitedの4社(以下、「Windsorグループ」)の株式を取得し、Windsorグループを連結の範囲に含めている。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては4,782百万円である。また、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額である。 - #2 事業の内容
- なお、主要な関係会社の異動については、次の通りである。2023/11/07 15:00
(シャッター関連製品事業)
当第2四半期連結会計期間において、連結子会社であるBX BUNKA AUSTRALIA PTY LTDが新たに株式を取得したDOORWORKS AUSTRALIA PTY LTDを連結の範囲に含めている。また、当第2四半期連結会計期間において、連結子会社であるBX BUNKA NEW ZEALAND LIMITEDが新たに株式を取得したWindsor Doors Limited、Windsor Doors (South Island) Limited、Jones Door Company (2005) Limited及びDoors 2000 Limitedの4社を連結の範囲に含めている。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- シャッター関連製品事業
大型物流倉庫及び大型商業施設向け重量シャッター等が堅調に推移した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は41,363百万円(前年同四半期比19.6%増)となり、営業利益は3,080百万円(前年同四半期比18.5%増)となった。2023/11/07 15:00