文化シヤッター(5930)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - シャッター関連製品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 44億900万
- 2014年12月31日 +6.99%
- 47億1700万
- 2015年12月31日 +11.72%
- 52億7000万
- 2016年12月31日 -12.18%
- 46億2800万
- 2017年12月31日 -21.48%
- 36億3400万
- 2018年12月31日 +42.07%
- 51億6300万
- 2019年12月31日 -14.06%
- 44億3700万
- 2020年12月31日 +12.6%
- 49億9600万
- 2021年12月31日 -8.35%
- 45億7900万
- 2022年12月31日 -3.6%
- 44億1400万
- 2023年12月31日 +34.82%
- 59億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/06 14:30
「シャッター関連製品事業」セグメントにおいて、連結子会社であるBX BUNKA AUSTRALIA PTY LTDが新たにDOORWORKS AUSTRALIA PTY LTDの株式を取得し、同社を連結の範囲に含めている。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては746百万円である。また、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額である。
「シャッター関連製品事業」セグメントにおいて、連結子会社であるBX BUNKA NEW ZEALAND LIMITEDが新たにWindsor Doors Limited、Windsor Doors (South Island) Limited、Jones Door Company (2005) Limited及びDoors 2000 Limitedの4社(以下、「Windsorグループ」)の株式を取得し、Windsorグループを連結の範囲に含めている。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては4,773百万円である。また、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額である。 - #2 事業の内容
- なお、主要な関係会社の異動については、次の通りである。2024/02/06 14:30
(シャッター関連製品事業)
第2四半期連結会計期間において、連結子会社であるBX BUNKA AUSTRALIA PTY LTDが新たに株式を取得したDOORWORKS AUSTRALIA PTY LTDを連結の範囲に含めている。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- シャッター関連製品事業
大型物流倉庫及び大型商業施設向けの重量シャッター等が堅調に推移した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は65,157百万円(前年同四半期比18.3%増)となり、営業利益は5,951百万円(前年同四半期比34.8%増)となった。2024/02/06 14:30