建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 106億2200万
- 2019年3月31日 +7.37%
- 114億500万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次の通りである。2019/06/25 12:13
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 19百万円 9百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 1百万円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産(工場財団)2019/06/25 12:13
担保付債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 375百万円 221百万円 機械装置及び運搬具 87百万円 -百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/25 12:13
当社グループは、原則として事業部門別に区分し、将来の使用が見込まれない遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングをしている。場所 用途 種類 連結子会社BX BUNKA VIETNAM Co.,Ltd.(ベトナム社会主義共和国フンイェン省) 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品無形固定資産のその他投資その他の資産のその他
減損損失を計上した事業用資産については、割引前将来キャッシュ・フロー総額が帳簿価額に満たないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(407百万円)として特別損失に計上した。その内訳は、建物及び構築物189百万円、機械装置及び運搬具212百万円、工具、器具及び備品4百万円、無形固定資産のその他0百万円である。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/06/25 12:13
当連結会計年度末における固定資産の残高は、68,784百万円(前連結会計年度末は68,564百万円)となり、220百万円増加した。これは、「建設仮勘定」が減少(1,057百万円から365百万円へ692百万円減)、「のれん」が減少(5,796百万円から5,246百万円へ549百万円減)した一方で、「建物及び構築物」が増加(10,622百万円から11,405百万円へ782百万円増)、「土地」が増加(11,540百万円から12,321百万円へ781百万円増)したことが主な要因である。
(流動負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りである。2019/06/25 12:13
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び運搬具 3~17年