営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 17億1200万
- 2019年9月30日 +71.44%
- 29億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,577百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,574百万円、棚卸資産の調整額△3百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2019/11/06 14:53
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電システム事業、止水事業、不動産賃貸事業、家具製造販売事業、保険代理店事業、建築設計事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△1,929百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,926百万円、棚卸資産の調整額△3百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/11/06 14:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善などを背景に景気は緩やかな回復基調が続いた。一方、世界経済においては、米中貿易摩擦の影響や中東情勢の緊張の高まり、欧州における英国のEU離脱問題等により不確実性が増しており、依然として先行き不透明な状況が続いた。2019/11/06 14:53
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、83,528百万円(前年同四半期比14.6%増)となり、利益面においても、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は2,935百万円(前年同四半期比71.4%増)、経常利益は2,674百万円(前年同四半期比54.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても1,570百万円(前年同四半期比68.2%増)となった。
セグメントごとの経営成績は次の通りである。