自己株式
連結
- 2021年3月31日
- -1億5700万
- 2021年9月30日 -999.99%
- -51億5700万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の金額の著しい変動2021/11/04 14:30
当社は、2021年5月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式4,518,300株の取得を行った。この取得等により、当第2四半期連結累計期間において自己株式が5,000百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において自己株式が5,157百万円となっている。 - #2 発行済株式、議決権の状況(連結)
- ①【発行済株式】2021/11/04 14:30
(注) 「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が2,000株含まれている。また、「議決権の数」の欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数20個が含まれている。2021年9月30日現在 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 5,103,400 - - 完全議決権株式(その他) 普通株式 67,063,500 670,635 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の負債は80,357百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,510百万円減少した。流動負債は46,063百万円となり、3,780百万円減少した。これは、流動負債のその他が減少(1,733百万円)、未払法人税等が減少(1,314百万円)、支払手形及び買掛金が減少(501百万円)したことが主な要因である。固定負債は34,293百万円となり、270百万円増加した。これは、役員退職慰労引当金が減少(110百万円)した一方で、固定負債のその他が増加(296百万円)、退職給付に係る負債が増加(99百万円)したことが主な要因である。2021/11/04 14:30
当第2四半期連結会計期間末の純資産は79,649百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,833百万円減少した。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上(1,224百万円)により増加、為替換算調整勘定が増加(808百万円)した一方で、自己株式の取得により減少(5,000百万円)、配当金の支払い(1,972百万円)により減少したことが主な要因である。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #4 自己株式等(連結)
- 自己株式等】2021/11/04 14:30