自己株式
連結
- 2022年3月31日
- -51億5700万
- 2022年9月30日 -35.95%
- -70億1100万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の金額の著しい変動2022/11/08 14:55
当社は、2022年8月4日開催の取締役会決議に基づき、自己株式1,751,300株の取得を行った。この取得等により、当第2四半期連結累計期間において自己株式が1,853百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において自己株式が7,011百万円となっている。 - #2 発行済株式、議決権の状況(連結)
- ①【発行済株式】2022/11/08 14:55
(注)1.「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が2,000株含まれている。また、「議決権の数」の欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数20個が含まれている。2022年9月30日現在 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 6,554,800 - - 完全議決権株式(その他) 普通株式 65,608,000 656,080 -
2.「完全議決権株式(その他)」の欄には、役員に対する業績連動型株式報酬制度に係る信託が所有する当社株式300,000株(議決権の数3,000個)が含まれている。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の負債は88,840百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,146百万円増加した。流動負債は64,579百万円となり、11,959百万円増加した。これは、1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債(10,000百万円)を固定負債より流動負債へ振り替えたことが主な要因である。固定負債は24,260百万円となり、9,812百万円減少した。これは、転換社債型新株予約権付社債(10,000百万円)を固定負債より流動負債へ振り替えたことが主な要因である。2022/11/08 14:55
当第2四半期連結会計期間末の純資産は81,753百万円となり、前連結会計年度末に比べ758百万円減少した。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上(1,869百万円)により増加、為替換算調整勘定が増加(1,288百万円)した一方で、自己株式の取得等により減少(1,853百万円)、配当金の支払いにより減少(1,343百万円)、その他有価証券評価差額金が減少(656百万円)したことが主な要因である。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #4 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
(注)上記には、役員に対する業績連動型株式報酬制度に係る信託が所有する当社株式300,000株を含んでいない。2022/11/08 14:55 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/11/08 14:55
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上している。当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は305百万円、株式数は300千株である。 - #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)役員に対する業績連動型株式報酬制度に係る信託が所有する当社株式は、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めている(当第2四半期連結累計期間85千株)。2022/11/08 14:55