固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 696億1600万
- 2024年3月31日 +24.73%
- 868億3000万
個別
- 2023年3月31日
- 644億2300万
- 2024年3月31日 +22.8%
- 791億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額26,210百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産27,490百万円、セグメント間取引消去△1,280百万円が含まれている。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門等に係る資産である。2024/06/18 14:47
(3)その他の項目の減価償却費の調整額990百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費である。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額837百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る増加額である。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)セグメント資産の調整額32,595百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産33,987百万円、セグメント間取引消去△1,391百万円が含まれている。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門等に係る資産である。2024/06/18 14:47
(3)その他の項目の減価償却費の調整額942百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費である。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額900百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る増加額である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/18 14:47
(ア) 有形固定資産
財務情報ネットワークシステムにおけるコンピュータ端末機及び工事用車両(「工具、器具及び備品」、「機械装置及び運搬具」)である。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/18 14:47
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 284百万円 固定資産 1,165 資産合計 1,450
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載していない。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/18 14:47
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用している。 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次の通りである。
2024/06/18 14:47前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 -百万円 計 0百万円 -百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次の通りである。
2024/06/18 14:47前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)土地 1,451百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 11百万円 8百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 計 1,463百万円 8百万円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次の通りである。2024/06/18 14:47
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建設仮勘定 57百万円 -百万円 無形固定資産のその他 0百万円 9百万円 計 118百万円 91百万円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/18 14:47
(単位:百万円) - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額(減損損失累計額を含む)は、次の通りである。2024/06/18 14:47
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械及び装置」及び「有形固定資産計」の「減価償却累計額」には、減損損失累計額0百万円が含まれている。2024/06/18 14:47
- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにMAX DOOR SOLUTIONS PTY LTDを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにMAX DOOR SOLUTIONS PTY LTD株式の取得価額とMAX DOOR SOLUTIONS PTY LTD取得のための支出(純額)との関係は次の通りである。2024/06/18 14:47
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 353 百万円 固定資産 39 のれん 267
株式の取得により新たにDOORWORKS AUSTRALIA PTY LTDを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにDOORWORKS AUSTRALIA PTY LTD株式の取得価額とDOORWORKS AUSTRALIA PTY LTD取得のための支出(純額)との関係は次の通りである。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、120,049百万円(前連結会計年度末は107,629百万円)となり、12,419百万円増加した。これは、流動資産の「その他」が減少(3,753百万円から2,752百万円へ1,000百万円減)した一方で、「現金及び預金」が増加(31,405百万円から40,151百万円へ8,745百万円増)、「電子記録債権」が増加(8,267百万円から10,631百万円へ2,363百万円増)、「受取手形、売掛金及び契約資産」が増加(45,290百万円から46,935百万円へ1,645百万円増)したことが主な要因である。2024/06/18 14:47
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、86,830百万円(前連結会計年度末は69,616百万円)となり、17,213百万円増加した。これは、「建設仮勘定」が減少(1,732百万円から654百万円へ1,077百万円減)した一方で、「のれん」が増加(4,259百万円から11,318百万円へ7,058百万円増)、無形固定資産の「その他」が増加(4,266百万円から8,098百万円へ3,831百万円増)、「投資有価証券」が増加(16,117百万円から19,940百万円へ3,822百万円増)、「機械装置及び運搬具」が増加(4,339百万円から6,406百万円へ2,066百万円増)、「使用権資産」が増加(2,423百万円から4,028百万円へ1,605百万円増)したことが主な要因である。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/18 14:47
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用している。 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/18 14:47
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) のれん 4,259 11,318 その他の無形固定資産 4,330 8,156
当社グループは、企業結合により取得したのれん及び無形固定資産のその他に含まれる顧客関連資産等(以降、のれん等という)の無形固定資産を保有しており、これらは被取得企業の今後の事業展開によって期待される効果の及ぶ期間にわたって均等償却している。のれん等の評価にあたっては、取得時に見込んだ事業計画に基づく営業利益及び営業キャッシュ・フローの達成状況等を検討し、のれん等の減損兆候の把握を行っている。また、将来の事業計画については市場動向を踏まえた販売数量及び物価動向を踏まえた取引価格を主要な仮定として策定している。そのため、経営環境の著しい変化や収益状況の悪化等により、評価の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性がある。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料…………………最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。2024/06/18 14:47
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/18 14:47
不二サッシ株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 51,789 52,342 固定資産合計 35,459 37,066