社債
連結
- 2024年3月31日
- 100億
- 2025年3月31日 ±0%
- 100億
個別
- 2024年3月31日
- 100億
- 2025年3月31日 ±0%
- 100億
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2024年3月31日)2025/06/16 10:00
当連結会計年度(2025年3月31日)種類 連結貸借対照表計上額(百万円) 取得原価(百万円) 差額(百万円) 国債・地方債等 - - - 社債 - - - その他 - - - 国債・地方債等 - - - 社債 - - - その他 - - -
2.売却したその他有価証券種類 連結貸借対照表計上額(百万円) 取得原価(百万円) 差額(百万円) 国債・地方債等 - - - 社債 - - - その他 - - - 国債・地方債等 - - - 社債 - - - その他 - - - - #2 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)1.普通株式の自己株式の株式数の増加68株は、単元未満株式の買取りによる増加である。2025/06/16 10:00
2.普通株式の自己株式の株式数の減少9,871,683株は、転換社債型新株予約権付社債の転換による減少である。
3.当連結会計年度末の自己株式の株式数には、役員向け株式交付信託が保有する当社株式が300,000株含まれている。 - #3 監査報酬(連結)
- a.監査公認会計士等に対する報酬2025/06/16 10:00
前連結会計年度において、当社が監査公認会計士等に対して支払っている非監査業務の内容は、文化シヤッター第1回無担保社債発行に係るコンフォートレター作成業務である。区分 前連結会計年度 当連結会計年度 監査証明業務に基づく報酬(百万円) 非監査業務に基づく報酬(百万円) 監査証明業務に基づく報酬(百万円) 非監査業務に基づく報酬(百万円)
b.監査公認会計士等と同一のネットワークに属する組織に対する報酬(a.を除く) - #4 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- 【社債明細表】2025/06/16 10:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、運転資金及び設備投資等を自己資金にて賄うことを基本としているが、資金の安定及び効率的な調達を行うため、金融機関からの借入を行っている。また、金融機関4行との間で借入枠7,000百万円のコミットメントライン契約を締結している(借入未実行残高7,000百万円)。2025/06/16 10:00
なお、前連結会計年度において社債を発行し、DOORWORKS AUSTRALIA PTY LTD、Windsor Doors Limited他3社及びSPRINT ROLLER SHUTTERS PTY LTDの株式取得に際して金融機関から調達した借入の返済資金に充当している。
当連結会計年度末における有利子負債(負債のうち利子を支払っているすべての負債)の残高は21,723百万円となっている。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は39,693百万円となっている。 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2025/06/16 10:00
該当事項なし。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日である。2025/06/16 10:00
短期借入金及び長期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金調達である。社債は、企業買収に係る資金調達である。このうち借入金の一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されている。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約取引である。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(7)重要なヘッジ会計の方法」」を参照。