固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 868億3000万
- 2025年3月31日 +0.93%
- 876億3800万
個別
- 2024年3月31日
- 791億1000万
- 2025年3月31日 -2.03%
- 775億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額32,595百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産33,987百万円、セグメント間取引消去△1,391百万円が含まれている。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門等に係る資産である。2025/06/16 10:00
(3)その他の項目の減価償却費の調整額942百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費である。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額900百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る増加額である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)セグメント資産の調整額30,806百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産32,200百万円、セグメント間取引消去△1,393百万円が含まれている。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門等に係る資産である。2025/06/16 10:00
(3)その他の項目の減価償却費の調整額915百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費である。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額579百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る増加額である。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/06/16 10:00
(ア) 有形固定資産
財務情報ネットワークシステムにおけるコンピュータ端末機及び工事用車両(「工具、器具及び備品」、「機械装置及び運搬具」)である。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/16 10:00
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用している。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次の通りである。
2025/06/16 10:00前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)土地 -百万円 24百万円 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 -百万円 2百万円 工具、器具及び備品 -百万円 0百万円 計 -百万円 27百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次の通りである。2025/06/16 10:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 無形固定資産のその他 -百万円 0百万円 計 8百万円 17百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次の通りである。2025/06/16 10:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 工具、器具及び備品 1百万円 5百万円 無形固定資産のその他 9百万円 16百万円 計 91百万円 104百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/16 10:00
(単位:百万円) - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額(減損損失累計額を含む)は、次の通りである。2025/06/16 10:00
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械及び装置」及び「有形固定資産計」の「減価償却累計額」には、減損損失累計額0百万円が含まれている。2025/06/16 10:00
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにDOORWORKS AUSTRALIA PTY LTDを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにDOORWORKS AUSTRALIA PTY LTD株式の取得価額とDOORWORKS AUSTRALIA PTY LTD取得のための支出(純額)との関係は次の通りである。2025/06/16 10:00
株式の取得により新たにWindsor Doors Limited他3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにWindsor Doors Limited他3社株式の取得価額とWindsor Doors Limited他3社取得のための支出(純額)との関係は次の通りである。流動資産 284 百万円 固定資産 1,165 のれん 719
株式の取得により新たにSPRINT ROLLER SHUTTERS PTY LTDを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにSPRINT ROLLER SHUTTERS PTY LTD株式の取得価額とSPRINT ROLLER SHUTTERS PTY LTD取得のための支出(純額)との関係は次の通りである。流動資産 1,358 百万円 固定資産 3,381 のれん 4,602 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、117,344百万円(前連結会計年度末は120,049百万円)となり、2,704百万円減少した。これは、「受取手形、売掛金及び契約資産」が減少(46,935百万円から45,543百万円へ1,392百万円減)、「電子記録債権」が減少(10,631百万円から9,375百万円へ1,256百万円減)したことが主な要因である。2025/06/16 10:00
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、87,638百万円(前連結会計年度末は86,830百万円)となり、807百万円増加した。これは、「のれん」が減少(11,318百万円から10,329百万円へ989百万円減)した一方で、「建物及び構築物」が増加(12,320百万円から13,774百万円へ1,453百万円増)、「使用権資産」が増加(4,028百万円から4,576百万円へ548百万円増)したことが主な要因である。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/16 10:00
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用している。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/16 10:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) のれん 11,318 10,329 その他の無形固定資産 8,156 7,298
当社グループは、企業結合により取得したのれん及び無形固定資産のその他に含まれる顧客関連資産等(以降、のれん等という)の無形固定資産を保有しており、BX BUNKA NEW ZEALAND LIMITEDに関するのれんも含まれている。これらは被取得企業の今後の事業展開によって期待される効果の及ぶ期間にわたって均等償却している。のれんを含む無形固定資産に関し、営業活動から生ずる損益又はキャッシュ・フローの継続的なマイナス、事業内容の変化等による回収可能価額を著しく低下させる変化もしくは経営環境の著しい悪化等の事象が生じているか、あるいは生じる見込みである場合等には、減損の兆候があると判断する必要がある。のれん等の評価にあたっては、取得時に見込んだ事業計画に基づく営業利益及び営業キャッシュ・フローの達成状況等を検討し、また、将来の事業計画については市場動向を踏まえた販売数量及び物価動向を踏まえた取引価格を主要な仮定として策定している。そのため、経営環境の著しい変化や収益状況の悪化等により、評価の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性がある。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料…………………最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。2025/06/16 10:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/16 10:00
不二サッシ株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 52,342 47,839 固定資産合計 37,066 36,446