6486 イーグル工業

6486
2026/05/21
時価
1392億円
PER 予
13.39倍
2010年以降
4.76-22.58倍
(2010-2026年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.35-2.27倍
(2010-2026年)
配当
4.47%
ROE 予
7.14%
ROA 予
4.16%
資料
Link
CSV,JSON

イーグル工業(6486)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
39億9400万
2009年3月31日 -66.55%
13億3600万
2010年3月31日 +92.07%
25億6600万
2011年3月31日 +89.83%
48億7100万
2012年3月31日 -38.14%
30億1300万
2013年3月31日 +49.39%
45億100万
2014年3月31日 +64.99%
74億2600万
2015年3月31日 +28.06%
95億1000万
2020年3月31日 -69.43%
29億700万
2021年3月31日 +37.94%
40億1000万

個別

2008年3月31日
17億200万
2009年3月31日
-5億9600万
2010年3月31日
10億5400万
2011年3月31日 +107.59%
21億8800万
2012年3月31日 -19.2%
17億6800万
2013年3月31日 +209.05%
54億6400万
2014年3月31日 -33.36%
36億4100万
2015年3月31日 +39.6%
50億8300万
2016年3月31日 +47.61%
75億300万
2017年3月31日 -49.47%
37億9100万
2018年3月31日 +54.6%
58億6100万
2020年3月31日 -21.29%
46億1300万
2021年3月31日 -6.26%
43億2400万
2022年3月31日 -15.15%
36億6900万
2023年3月31日 +164.81%
97億1600万
2024年3月31日 +6.74%
103億7100万
2025年3月31日 +5.36%
109億2700万
2026年3月31日 -41.4%
64億300万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループを取り巻く環境は、各国経済の成長率は落ち着きを見せ、安定的なものとなった一方、急激な円安や原材料の高騰、各国の金融政策及び継続した地政学的リスク等の影響によって、先行き不透明感が強まりました。
このような事業環境のもと、当社グループの事業領域においては、自動車・建設機械業界向け事業と半導体業界向け事業は伸び悩みましたが、その他の事業は堅調に推移し、グループ全体としては売上・営業利益ともに前期を上回る結果となりました。経常利益は、前期に計上した為替差益が為替差損に転じたことにより減益となりました。これに加えて、減損損失などの特別損失の計上及び一般産業機械業界向け事業でのグループ内組織再編に伴い発生した非支配株主に帰属する当期純利益の計上等により、親会社株主に帰属する当期純利益についても前期を下回りました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は次のとおりとなりました。
2025/06/24 9:39
#2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額2,570.06
1株当たり当期純利益160.84
1株当たり純資産額2,517.54
1株当たり当期純利益107.51
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。(注)1.役員報酬BIP信託口及び従業員持株会信託型ESOPの信託口が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度1,325千株、当連結会計年度1,037千株)。
また、「1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度1,483千株、当連結会計年度1,186千株)。
2025/06/24 9:39

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