イーグル工業(6486)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 39億9400万
- 2009年3月31日 -66.55%
- 13億3600万
- 2010年3月31日 +92.07%
- 25億6600万
- 2011年3月31日 +89.83%
- 48億7100万
- 2012年3月31日 -38.14%
- 30億1300万
- 2013年3月31日 +49.39%
- 45億100万
- 2014年3月31日 +64.99%
- 74億2600万
- 2015年3月31日 +28.06%
- 95億1000万
- 2020年3月31日 -69.43%
- 29億700万
- 2021年3月31日 +37.94%
- 40億1000万
個別
- 2008年3月31日
- 17億200万
- 2009年3月31日
- -5億9600万
- 2010年3月31日
- 10億5400万
- 2011年3月31日 +107.59%
- 21億8800万
- 2012年3月31日 -19.2%
- 17億6800万
- 2013年3月31日 +209.05%
- 54億6400万
- 2014年3月31日 -33.36%
- 36億4100万
- 2015年3月31日 +39.6%
- 50億8300万
- 2016年3月31日 +47.61%
- 75億300万
- 2017年3月31日 -49.47%
- 37億9100万
- 2018年3月31日 +54.6%
- 58億6100万
- 2020年3月31日 -21.29%
- 46億1300万
- 2021年3月31日 -6.26%
- 43億2400万
- 2022年3月31日 -15.15%
- 36億6900万
- 2023年3月31日 +164.81%
- 97億1600万
- 2024年3月31日 +6.74%
- 103億7100万
- 2025年3月31日 +5.36%
- 109億2700万
- 2026年3月31日 -41.4%
- 64億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループを取り巻く環境は、各国経済の成長率は落ち着きを見せ、安定的なものとなった一方、急激な円安や原材料の高騰、各国の金融政策及び継続した地政学的リスク等の影響によって、先行き不透明感が強まりました。2025/06/24 9:39
このような事業環境のもと、当社グループの事業領域においては、自動車・建設機械業界向け事業と半導体業界向け事業は伸び悩みましたが、その他の事業は堅調に推移し、グループ全体としては売上・営業利益ともに前期を上回る結果となりました。経常利益は、前期に計上した為替差益が為替差損に転じたことにより減益となりました。これに加えて、減損損失などの特別損失の計上及び一般産業機械業界向け事業でのグループ内組織再編に伴い発生した非支配株主に帰属する当期純利益の計上等により、親会社株主に帰属する当期純利益についても前期を下回りました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は次のとおりとなりました。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2024年4月1日2025/06/24 9:39
至 2025年3月31日)1株当たり純資産額 2,570.06 円 1株当たり当期純利益 160.84 円 1株当たり純資産額 2,517.54 円 1株当たり当期純利益 107.51 円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1.役員報酬BIP信託口及び従業員持株会信託型ESOPの信託口が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度1,325千株、当連結会計年度1,037千株)。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
また、「1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度1,483千株、当連結会計年度1,186千株)。