イーグル工業(6486)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 一般産業機械業界向け事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 16億700万
- 2014年12月31日 +5.85%
- 17億100万
- 2015年12月31日 +65.14%
- 28億900万
- 2016年12月31日 -19.01%
- 22億7500万
- 2017年12月31日 +33.8%
- 30億4400万
- 2018年12月31日 -19.19%
- 24億6000万
- 2019年12月31日 -30.04%
- 17億2100万
- 2020年12月31日 +3.31%
- 17億7800万
- 2021年12月31日 -5.51%
- 16億8000万
- 2022年12月31日 +68.04%
- 28億2300万
- 2023年12月31日 -30.5%
- 19億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業は、世界の自動車生産台数の緩やかな回復基調と併せ、為替換算の押し上げ効果もあり、当セグメントの売上高は676億16百万円(前年同期比5.8%増)となりました。利益面では、原材料価格の高騰や固定費の増加により、営業利益は12億37百万円(前年同期比31.3%減)となりました。2024/02/13 9:11
[一般産業機械業界向け事業]
当事業は、主に海外における顧客の操業が回復したことにより、当セグメントの売上高は284億69百万円(前年同期比14.0%増)となりました。営業利益は新規プロジェクト関連のコストが増加したこと等により19億62百万円(前年同期比11.8%減)となりました。