イーグル工業(6486)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 半導体業界向け事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 1億1800万
- 2019年12月31日
- -6億3600万
- 2020年12月31日
- 6600万
- 2021年12月31日 +718.18%
- 5億4000万
- 2022年12月31日 +125%
- 12億1500万
- 2023年12月31日
- -5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業は、主に海外における顧客の操業が回復したことにより、当セグメントの売上高は284億69百万円(前年同期比14.0%増)となりました。営業利益は新規プロジェクト関連のコストが増加したこと等により19億62百万円(前年同期比11.8%減)となりました。2024/02/13 9:11
[半導体業界向け事業]
当事業は、メモリを中心とした半導体業界の低迷長期化による投資延期等の影響を受け、当セグメントの売上高は117億66百万円(前年同期比5.1%減)となりました。売上減少に加え固定費の増加もあり営業損失51百万円(前年同期は営業利益10億26百万円)となりました。