- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント資産のうち、調整又は全社の項目に含めた全社資産の金額は221億3百万円であり、その主なものは、親会社の現預金、投資有価証券及び繰延税金資産であります。
(4) その他の項目の減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額うち、調整又は全社の項目に含めた全社の金額は、主に連結財務諸表提出会社の長期前払費用とソフトウェアであります。
Ⅱ 当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)
2014/06/25 10:57- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
① 自社使用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
② その他の無形固定資産
定額法によっております。2014/06/25 10:57 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(3) セグメント資産のうち、調整又は全社の項目に含めた全社資産の金額は339億55百万円であり、その主なものは、親会社の現預金、投資有価証券及び繰延税金資産であります。
(4) その他の項目の減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額うち、調整又は全社の項目に含めた全社の金額は、主に連結財務諸表提出会社の長期前払費用とソフトウェアであります。
2014/06/25 10:57- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有形固定資産は前期末対比で46億90百万円増加いたしました。これは主に建物及び構築物の増加、機械装置及び運搬具の増加、建設仮勘定の増加によるものであります。
無形固定資産は前期末対比で1億13百万円増加いたしました。これは主にソフトウェアが増加した一方、のれんが減少したことによるものであります。
投資その他の資産は前期末対比で52億86百万円増加いたしました。これは主に関係会社株式が為替換算調整及び持分法投資損益の影響で、増加したことによるものであります。
2014/06/25 10:57- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
b.無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
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