受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 32億4600万
- 2018年3月31日 -29.3%
- 22億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/06/26 11:30
(3) セグメント資産のうち、調整又は全社の項目に含めた全社資産の金額は343億82百万円であり、その主なものは、当社の現金及び預金、電子記録債権、受取手形及び繰延税金資産であります。
(4) その他の項目の減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち、調整又は全社の項目に含めた全社の金額は、主に当社のソフトウエアであります。 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形等の金額は、次のとおりであります。2018/06/26 11:30
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -百万円 193百万円 電子記録債権 - 42 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (2) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/06/26 11:30
(3) セグメント資産のうち、調整又は全社の項目に含めた全社資産の金額は170億10百万円であり、その主なものは、当社の現金及び預金、受取手形、ソフトウエア及び繰延税金資産であります。
(4) その他の項目の減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち、調整又は全社の項目に含めた全社の金額は、主に当社のソフトウエアであります。 - #4 期末日満期手形の会計処理
- 期末日満期手形等の会計処理については、当事業年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当事業年度末日満期手形等の金額は、次のとおりであります。2018/06/26 11:30
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 受取手形 -百万円 193百万円 電子記録債権 - 42 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/06/26 11:30
営業債権である受取手形及び売掛金、並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理に関する定めに従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、年一回全取引先の信用状況を把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が財務担当執行役員に報告されております。