流動資産
連結
- 2020年3月31日
- 805億6700万
- 2020年9月30日 +6.94%
- 861億5600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が281百万円、売上原価は296百万円、営業損失は15百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ15百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は76百万円減少しております。2020/11/13 9:23
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業は、衛星向け輸入品の販売増加が寄与し、当セグメントの売上高は34億34百万円(前年同期比22.8%増)となりました。営業利益はプロダクトミックス等により1億80百万円(前年同期比38.7%減)となりました。2020/11/13 9:23
当第2四半期連結会計期間末の資産は1,704億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ36億12百万円増加しました。これは主として現金及び預金が84億62百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が15億円、その他流動資産が13億77百万円、有形固定資産が10億88百万円減少したことによるものであります。
負債は890億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ42億60百万円増加しました。これは主として短期借入金が64億7百万円増加した一方、買掛金が13億85百万円、電子記録債務が12億19百万円減少したことによるものであります。