5936 東洋シヤッター

5936
2026/03/18
時価
62億円
PER 予
7.79倍
2010年以降
赤字-68.16倍
(2010-2025年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.28-1.25倍
(2010-2025年)
配当 予
4.07%
ROE 予
8.18%
ROA 予
4.21%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
過去に製造販売しました防火シャッターの一部製品に不具合が発生したことによる将来の改修費用の支出に備えるため、製品改修引当金を2016年3月期に計上しておりましたが、その後の改修工事の進捗に従い、当事業年度において費用の再見積りを行いました。
これにより、従来の見積額との差額53,324千円を製品改修引当金戻入額として営業外収益に計上したことで、当事業年度の経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ53,324千円増加しております。
2019/06/20 11:37
#2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
過去に製造販売しました防火シャッターの一部製品に不具合が発生したことによる将来の改修費用の支出に備えるため、製品改修引当金を2016年3月期に計上しておりましたが、その後の改修工事の進捗に従い、当連結会計年度において費用の再見積りを行いました。
これにより、従来の見積額との差額53,324千円を製品改修引当金戻入額として営業外収益に計上したことで、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ53,324千円増加しております。
2019/06/20 11:37
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ハ.営業外損益、経常利益及び税金等調整前当期純利益
経常利益は1,382,023千円で営業外収益の「製品改修引当金戻入額」53,324千円により前年同期比628,279千円増加となりました。「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、984,732千円を減損損失として特別損失に計上した結果、税金等調整前当期純利益は397,290千円となりました。
ニ.法人税等及び親会社株主に帰属する当期純利益
2019/06/20 11:37
#4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度まで独立掲記しておりました「営業外収益」の「償却債権取立益」「受取手数料」「保険解約返戻金」は金額的重要性が乏しいため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。また、「営業外費用」の「手形売却損」は金額的重要性が乏しいため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「償却債権取立益」に表示していた511千円、「受取手数料」に表示していた3,213千円、「保険解約返戻金」に表示していた4,480千円は、「その他」として組み替えております。また、「営業外費用」の「手形売却損」に表示していた5,023千円は、「その他」として組み替えております。
2019/06/20 11:37
#5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「償却債権取立益」「受取手数料」「保険解約返戻金」は金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。また、「営業外費用」の「手形売却損」は金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「償却債権取立益」に表示していた511千円、「受取手数料」に表示していた3,213千円、「保険解約返戻金」に表示していた4,480千円は、「その他」として組み替えております。また、「営業外費用」の「手形売却損」に表示していた5,023千円は、「その他」として組み替えております。
2019/06/20 11:37
#6 製品改修引当金戻入額の注記
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)及び当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
過去に製造販売しました防火シャッターの一部製品に不具合が発生したことによる改修費用について、再見積りを行い、従来の見積額との差額を製品改修引当金戻入額として営業外収益に計上しております。
2019/06/20 11:37

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