- 5947
- 2026/09/07
- 時価
- 4959億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 11.51-29.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.95-2.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リンナイ(5947)の引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 4100万
- 2014年6月30日 +2.44%
- 4200万
- 2014年9月30日 +4.76%
- 4400万
- 2014年12月31日 +4.55%
- 4600万
- 2015年3月31日 +4.35%
- 4800万
- 2015年6月30日 +4.17%
- 5000万
- 2015年9月30日 +4%
- 5200万
- 2015年12月31日 +3.85%
- 5400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/25 13:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 運賃及び荷造費 6,339百万円 6,328百万円 製品保証引当金繰入額 3,563 1,047 給料及び賞与 12,781 13,121 賞与引当金繰入額 1,305 1,339 退職給付費用 △725 △610 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/25 13:00
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/25 13:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 16 16 16 16 賞与引当金 2,958 3,045 2,958 3,045 製品保証引当金 3,563 1,047 3,563 1,047 - #4 独禁法関連引当金戻入額に関する注記(連結)
- 禁法関連引当金戻入額
当社子会社の、リンナイブラジルヒーティングテクノロジー(有)は、前連結会計年度において、現地の経済擁護行
政委員会より、競争保護法に関する勧告を受けました。これに伴い、同法違反の嫌疑に関連して、将来発生しうる損失の見積額を引当金として計上しておりました。当連結会計年度において、現地当局との和解が成立し、損失額が確定したことに伴い、損失額と引当計上していた金額との差額を「独禁法関連引当金戻入額」として計上しております。2026/06/25 13:00 - #5 独禁法関連損失に関する注記(連結)
- ※3 独禁法関連損失2026/06/25 13:00
当社子会社の、リンナイブラジルヒーティングテクノロジー(有)は、前連結会計年度において、現地の経済擁護行政委員会より、競争保護法に関する勧告を受けました。同法違反の嫌疑に関連して、将来発生しうる損失の見積額を引当金として計上しております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 13:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 未払事業税 282 326 賞与引当金 899 952 製品保証引当金 1,082 327 退職給付引当金 1,122 1,113 株式報酬(譲渡制限付株式) - 417
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 13:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 製品在庫の有税による評価減 1,190 1,184 貸倒引当金 1,426 1,350 賞与引当金 1,538 1,525 製品保証引当金 1,873 1,070 退職給付に係る負債 3,078 2,873
前連結会計年度において、「繰延税金負債」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産の評価差額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 13:00
主に営業利益の確保による資金の増加、仕入債務や製品保証引当金の減少等により、営業活動によって得られた
資金は492億98百万円(前期比14.3%減)となりました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/06/25 13:00
4.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金