純資産
連結
- 2012年2月29日
- 96億9944万
- 2013年2月28日 +6.21%
- 103億216万
- 2014年2月28日 +7.25%
- 110億4930万
個別
- 2012年2月29日
- 87億9201万
- 2013年2月28日 +5.03%
- 92億3454万
- 2014年2月28日 +5.95%
- 97億8401万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/05/26 10:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末と比べ166,061千円減少し、1,165,264千円となりました。これは主に、長期借入金が255,000千円減少したことなどによります。2014/05/26 10:21
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末と比べ747,143千円増加し、11,049,304千円となりました。これは主に、利益剰余金が577,738千円増加したことなどによります。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は71.0%(前連結会計年度末比3.1ポイント上昇)となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/05/26 10:21 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ○時価のあるもの2014/05/26 10:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
○時価のないもの