売上高
連結
- 2014年2月28日
- 119億5530万
- 2015年2月28日 +1.66%
- 121億5381万
個別
- 2014年2月28日
- 103億936万
- 2015年2月28日 +0.73%
- 103億8444万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/05/22 9:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,097,292 6,086,543 9,166,116 12,153,812 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 274,384 606,141 1,245,202 1,533,918 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/05/22 9:16
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/05/22 9:16
(注)1.カヤバ工業株式会社については、カヤバ工業株式会社とKYBモーターサイクルサスペンション株式会社(平成25年10月1日にカヤバ工業株式会社から分割し新設)を合算した金額を記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 カヤバ工業株式会社 3,329,359 ばね製品製造販売事業 住友理工株式会社 2,123,538 ばね製品製造販売事業
2.東海ゴム工業株式会社は、平成26年10月1日付けで、住友理工株式会社に社名変更しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/05/22 9:16
- #5 業績等の概要
- 当社グループの主要取引先である自動車業界では、国内は消費税増税の影響による需要の低迷から生産が前年比マイナスとなりました。また、海外では、米国が好調を持続した一方、新興国は伸び悩みました。円安により輸出環境が改善していることから一部生産の国内回帰がみられるものの、自動車各社は海外への生産シフトを引き続き強化しており、国内の自動車生産は不透明な状況になっております。2015/05/22 9:16
こうした状況のもと、当社では、全社をあげて生産性の向上、徹底した原価低減に取り組んでまいりましたところ、売上高は前連結会計年度に比べ、1.7%増収の12,153,812千円となりました。
利益面におきましては、営業利益は、前連結会計年度に比べ、21.6%増益の1,033,407千円、経常利益は28.3%増益の1,369,307千円、当期純利益は41.4%増益の925,178千円となりました。