売上高
連結
- 2017年2月28日
- 125億9420万
- 2018年2月28日 +10.79%
- 139億5326万
個別
- 2017年2月28日
- 105億6167万
- 2018年2月28日 +11.18%
- 117億4228万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/05/25 14:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,344,805 6,793,564 10,451,797 13,953,268 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 428,096 868,904 1,369,068 1,703,067 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/05/25 14:12
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/05/25 14:12
(注)KYB株式会社については、KYB株式会社とKYBモーターサイクルサスペンション株式会社顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 KYB株式会社 3,713,799 ばね製品製造販売事業 住友理工株式会社 2,297,175 ばね製品製造販売事業
を合算した金額を記載しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/05/25 14:12
- #5 業績等の概要
- 当社グループの主要取引先である自動車業界では、新車投入、モデルチェンジ効果によるメーカーの需要掘り起しによって国内生産は底堅く推移しました。海外では米国の大型車は好調な反面、セダン、小型車が伸び悩みました。中国も減税効果による需要増が収束しつつあります。こうしたなかで、自動車各社はグローバル調達を強化しており、国内の自動車生産は不透明な状況が続いております2018/05/25 14:12
こうした状況のもと、当社では、全社をあげて生産性の向上、徹底した原価低減に取り組んでまいりましたところ、売上高は前連結会計年度に比べ、10.8%増収の13,953,268千円となりました。
利益面におきましては、営業利益は、前連結会計年度に比べ、4.8%減益の1,266,870千円、経常利益は3.8%増益の1,706,145千円、親会社株主に帰属する当期純利益は7.4%増益の1,189,753千円となりました。