純資産
連結
- 2021年2月28日
- 174億2802万
- 2022年2月28日 +9.7%
- 191億1850万
- 2023年2月28日 +10.6%
- 211億4528万
個別
- 2021年2月28日
- 140億7049万
- 2022年2月28日 +7.65%
- 151億4738万
- 2023年2月28日 +9.58%
- 165億9781万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
製品、仕掛品、貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/05/29 10:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末と比べ567,630千円増加し、1,274,227千円となりました。これは主に、長期借入金が399,500千円増加したことなどによります。2023/05/29 10:06
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末と比べ2,026,784千円増加し、21,145,286千円となりました。これは主に、利益剰余金が1,252,257千円増加したことや為替換算調整勘定が347,745千円増加したことなどによります。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は78.1%(前連結会計年度末比1.2ポイント低下)となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2023/05/29 10:06
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/05/29 10:06
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2022年3月1日2023/05/29 10:06
至 2023年2月28日)1株当たり純資産額 1,948円27銭 1株当たり当期純利益 151円38銭 1株当たり純資産額 2,152円18銭 1株当たり当期純利益 147円18銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。