- 5966
- 2026/09/02
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 13.55倍
- 2010年以降
- 赤字-15.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.25-0.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 3.61%
- ROA 予
- 2.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
京都機械工具(5966)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -1億3893万
- 2010年12月31日
- 3億7717万
- 2011年12月31日 +52.58%
- 5億7549万
- 2012年12月31日 -30.41%
- 4億48万
- 2013年12月31日 -6.11%
- 3億7603万
- 2014年12月31日 -13.68%
- 3億2457万
- 2015年12月31日 +46.15%
- 4億7436万
- 2016年12月31日 +4.72%
- 4億9675万
- 2017年12月31日 -57.63%
- 2億1047万
- 2018年12月31日 +62.76%
- 3億4256万
- 2019年12月31日 +58.48%
- 5億4290万
- 2020年12月31日 -42.37%
- 3億1289万
- 2021年12月31日 +57.23%
- 4億9195万
- 2022年12月31日 +19.47%
- 5億8773万
- 2023年12月31日 -32.13%
- 3億9887万
- 2024年12月31日 +7.06%
- 4億2705万
- 2025年12月31日 +8.64%
- 4億6392万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益の金額と一致しております。2024/02/08 9:38
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益の金額と一致しております。2024/02/08 9:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと当社グループにおきましては、「つながる&見える化で、新たなモビリティ ファクトリー インフラを攻略する」を基本方針に掲げ、工具事業を核とした成長戦略を展開し、収益・利益の拡大に努めてまいりました。とくに、収益性の改善に向け製品仕様の見直しや加工工法の改善、デジタル推進による業務の効率化など、全社一丸となってコストダウンに取り組んでまいりました。2024/02/08 9:38
これらに注力してきたものの、原材料・エネルギー価格の高騰・高止まりや円安進行によるコスト上昇を完全には吸収しきれず、当第3四半期連結累計期間の売上高は57億35百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益は4億63百万円(前年同期比21.1%減)、経常利益は5億13百万円(前年同期比17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては3億55百万円(前年同期比19.5%減)となりました。
事業セグメントごとの経営成績の概要につきましては、以下のとおりであります。