売上高
連結
- 2015年3月31日
- 70億5143万
- 2016年3月31日 +18.07%
- 83億2557万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/27 9:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,683,647 3,713,184 6,437,167 8,507,479 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 135,918 385,447 573,156 785,960 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の名称で表示しております。2016/06/27 9:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2016/06/27 9:08
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ自動車株式会社 2,325,810 工具事業 ヤマト自動車株式会社 939,018 工具事業 喜一工具株式会社 850,832 工具事業 - #4 事業等のリスク
- (3)販売ルート・形態に関するリスク2016/06/27 9:08
当社は創業以来自動車関連に強みを持ち、販売代理店ルートを中心に販売しておりますが、今後流通ルートの急速な変化により売上高に影響を与える可能性があります。
(4)中国における生産子会社のリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/06/27 9:08 - #6 業績等の概要
- このような情勢下、当社グループにおきましては、「更なる『新たな価値の創造と顧客の開拓』により発展を加速させ、飛躍のステージへ」を基本方針に掲げ、工具事業を核とした成長戦略を展開し、収益・利益の拡大に努めてまいりました。2016/06/27 9:08
これらの結果、当連結会計年度の売上高は85億7百万円(前年同期比18.6%増)、営業利益は6億74百万円(前年同期比27.3%増)、経常利益は7億72百万円(前年同期比33.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては5億39百万円(前年同期比10.1%増)となりました。
当社グループでは、従来「工具事業」「賃貸事業」の二事業に分けセグメント情報を開示しておりましたが、第2四半期連結会計期間より「工具事業」「ファシリティマネジメント事業」の二事業に分けセグメント情報を開示しております。これら事業セグメント別の業績の概要につきましては、以下のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2016/06/27 9:08
当連結会計年度における売上高は85億7百万円(前年同期比18.6%増)となりました。主力の工具事業において、積極的なソリューション営業を展開し、既存顧客の深耕、新規顧客の開拓を推進した結果、自動車整備市場や一般産業市場の売上が堅調に推移したことを主要因に、売上は増加いたしました。
②営業利益 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高は次のとおりであります。2016/06/27 9:08
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による売上高 37,778千円 45,905千円 営業取引による仕入高 1,090,304 1,086,954