建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 12億9828万
- 2021年3月31日 -3.68%
- 12億5049万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品の合計であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2021/06/28 9:14
2.旧本社の土地・建物等は、上新電機㈱及び(同)西友等に貸与しております。
(2)国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社は定率法によっております。2021/06/28 9:14
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2021/06/28 9:14
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 1,318千円 -千円 機械装置及び運搬具 658 604 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/28 9:14
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 115,194千円 109,230千円 土地 28,854 28,854
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金及び保険金の受入れにより、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2021/06/28 9:14
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 16,353千円 16,353千円 機械装置及び運搬具 262,545 262,545 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/28 9:14
建物 増加額(千円) KTCビル(東京)大規模営繕工事 17,600 機械及び装置 増加額(千円) 立形マシニングセンター 18,010 工具、器具及び備品 増加額(千円) 金型 13,108 工具、器具及び備品 増加額(千円) WEB受注システムサーバー 6,481 建設仮勘定 増加額(千円) トルクレンチ量産工程用値付け校正装置 8,909 ソフトウエア 増加額(千円) 生産管理システム 二次開発 11,930 建設仮勘定 減少額(千円) 工具、器具及び備品勘定への振替 5,991 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2021/06/28 9:14
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、主にマシニングセンター等の生産設備や基幹業務システム、建物の営繕などの固定資産の取得による支出、配当金の支払などで資金を使用したものの、主に営業活動で獲得した資金がそれらの支出を上回った結果、前連結会計年度末に比べて3億55百万円増加し、当連結会計年度末残高は、31億48百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は107百万円であります。2021/06/28 9:14
主なものとして、主力の工具事業部門を中心に、お客様サービスの向上と工具製品・部品の低コスト化、省エネルギー化の推進により、建物に23百万円、機械装置に37百万円、工具、器具及び備品等に33百万円の設備投資をいたしました。
なお、所要資金については、いずれの投資も自己資金を充当し、新たな借入れや社債発行等のファイナンスは行っておりません。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/06/28 9:14
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。