日本パワーファスニング(5950)の売上高 - 建築用ファスナー及びツール関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 18億2729万
- 2014年3月31日 +15.16%
- 21億429万
- 2015年3月31日 -16.61%
- 17億5473万
- 2016年3月31日 +1.82%
- 17億8671万
- 2017年3月31日 -1.69%
- 17億5645万
- 2018年3月31日 -10.29%
- 15億7569万
- 2019年3月31日 -0.1%
- 15億7410万
- 2020年3月31日 -10.35%
- 14億1117万
- 2021年3月31日 -13.5%
- 12億2066万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/05/14 9:27
当社グループは、建築用ファスナー及びツール関連事業とその他事業を行っておりますが、報告セグメントは単一セグメントであり、その他事業の重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/05/14 9:27
当社グループの主たる事業は、建築用ファスナー及びツール関連事業であり、収益及びキャッシュ・フローの性質、計上時期等に関する重要な相違はないため、顧客との契約から生じる収益を分解した情報の記載は省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は引き続き資材価格等の高騰分については販売価格への転嫁に努めるとともに、提案型営業の推進やマーケティングチャネルの整備等を中心に営業体制の強化を進め、また、工場生産の集約化等により生産体制の再編成を進めてまいりました。2024/05/14 9:27
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は既存取引先における複数社購買への方針変更の影響等もあり、1,121百万円(前年同期比10.6%減)、営業損益は、エネルギー価格の高止まりや諸資材価格の度重なる上昇及び売上高の不振の影響により、35百万円の損失(前年同期は51百万円の損失)となり、経常損益は36百万円の損失(前年同期は32百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損益は43百万円の損失(前年同期は43百万円の損失)となりました。
当第1四半期連結会計期間末における財政状態の概要は以下のとおりであります。