売掛金
個別
- 2012年12月31日
- 12億8564万
- 2013年12月31日 +5.84%
- 13億6073万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 売掛金の発生及び回収並びに滞留状況2015/02/03 15:32
- #2 引当金の計上基準
- 倒引当金
売掛金等の債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
(3)役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
(4)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。なお、退職給付会計に関する実務指針(中間報告)(会計制度委員会報告第13号)に定める簡便法を採用しております。2015/02/03 15:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの財務の方針といたしましては、キャッシュ・フローを重視し、事業活動に必要な資金を確保しつつ、健全なバランスシートの維持向上を目指しております。2015/02/03 15:32
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ1,771百万円増加の12,922百万円となり、流動資産は同1,139百万円増加の7,326百万円、固定資産は同631百万円増加の5,596百万円となりました。これは現金及び預金が617百万円の増加、受取手形及び売掛金が194百万円の増加、投資有価証券が399百万円の増加等が主な要因であります。
負債は前連結会計年度末に比べ1,436万円増加の7,796百万円となり、流動負債は同872百万円増加の4,927百万円、固定負債は同564百万円増加の2,869百万円となりました。これは新たに導入した「でんさいネット」により電子記録債務が356百万円の増加、短期と長期を合わせた借入金が1,134百万円の増加等が主な要因であります。この借入れは香港法人の新設や中国現地法人の100%子会社化のための資金調達であります。 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
当社は売掛金等の債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
在外連結子会社については、個別判定による貸倒見積相当額を計上しております。
② 賞与引当金
当社及び在外連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
③ 役員賞与引当金
当社は役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
④ 退職給付引当金
当社は従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。なお、退職給付会計に関する実務指針(中間報告)(会計制度委員会報告第13号)に定める簡便法を採用しております。2015/02/03 15:32 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※1)受取手形及び売掛金に対応する一般貸倒引当金及び個別貸倒引当金を控除しております。2015/02/03 15:32
(※2)電子記録債権に対応する一般貸倒引当金を控除しております。 - #6 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2.関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほかに主要なものは次のとおりであります。2015/02/03 15:32
前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 電子記録債権 717,545千円 792,301千円 売掛金 262,673 291,322 買掛金 162,202 202,196