当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億263万
- 2014年12月31日
- -2億4552万
個別
- 2013年12月31日
- 1億3311万
- 2014年12月31日
- -5463万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/03/27 9:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,253,733 4,280,340 6,276,430 8,434,322 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 7,545 △53,055 △55,517 △180,001 四半期純利益金額又は四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 3,641 △81,177 △96,387 △245,520 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円) 0.22 △4.83 △5.76 △14.68 (会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 0.22 △5.10 △0.91 △8.96 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/03/27 9:22
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 4.6 税引前当期純損失 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △1.1 が計上されている
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、当社では - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/27 9:22
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなかで、組立作業の省力化・環境配慮型等の当社グループの強みを活かした製品の販売を拡大させ、生産性の向上等の収益改善活動を推進いたしました。2015/03/27 9:22
その結果、自動車・家電等部品関連事業の売上高は前期比13.8%の増収となったものの、建築用ファスナー及びツール関連事業の売上高は前期比5.5%の減収となったため、連結売上高につきましては前期比4.3%減収の8,434百万円となりました。利益面におきましても売上高減少に加え、中国現地法人の製造コストの増加並びに急激な円安等により、営業損益は前期比361百万円減の271百万円の損失となりました。さらに中国の不動産開発事業関連会社の持分法による利益が前期比267百万円減少し、経常損益は前期比683百万円減の178百万円の損失となり、当期純利益は前期比648百万円減の245百万円の損失となりました。
(3)当連結会計年度末の財政状態の分析 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は太倉華陽房地産開発有限公司であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2015/03/27 9:22
太倉華陽房地産開発有限公司 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 3,586,624 755,405 税引前当期純利益金額 1,238,567 119,072 当期純利益金額 712,420 117,307 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/27 9:22
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) 402,637 △245,520 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(千円) 402,637 △245,520 期中平均株式数(株) 17,138,630 16,723,196