退職給付引当金
連結
- 2013年12月31日
- 2113万
個別
- 2013年12月31日
- 2113万
- 2014年12月31日 -10.37%
- 1894万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、事業年度末日における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2015/03/27 9:22 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/27 9:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 貸倒引当金 9,491 8,979 退職給付引当金 7,559 6,744 資産除去債務費用 3,618 4,115
- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2015/03/27 9:22
前連結会計年度において表示していた「退職給付引当金」は「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日)を当連結会計年度末より適用したことに伴い、「退職給付に係る負債」として表示しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、比較情報について表示の組替えを行っておりません。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.退職給付債務に関する事項2015/03/27 9:22
(注)1 退職給付債務の算定にあたり、簡便法を採用しております。(1) 退職給付債務(千円) △22,319 (2) 年金資産(千円) 1,182 (3) 退職給付引当金(1)+(2)(千円) △21,137
2 退職給付制度の変更に伴い、経過措置として設けられている退職年金制度に係る年金資産が当連結会計年度において一部返戻されております。