建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 45億3600万
- 2018年3月31日 +0.09%
- 45億4000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/28 13:54
前連結会計年度(平成29年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 52 27 - 24 合計 52 27 - 24
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法によって算定しております。当連結会計年度(平成30年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 52 29 - 22 合計 52 29 - 22 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 13:54
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 219百万円 機械装置及び運搬具 7 71 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 13:54
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 1 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/28 13:54
上記のうち、( )内書は工場財団抵当を示しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 販売用不動産 187 154 建物及び構築物 5,690 (5,175百万円) 6,090 (5,468百万円) 機械装置及び運搬具 1,334 (1,334 ) 1,867 (1,867 )
担保付債務は、次のとおりであります。 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※8 国庫補助金等の受領により、固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額2018/06/28 13:54
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 132百万円 136百万円 機械装置及び運搬具 618 664 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。
建物(工場屋根改修工事)199百万円、機械装置(高断熱商品生産設備)281百万円
工具器具(金具金型)105百万円、リース資産(LED照明設備一式)234百万円
ソフトウエア(生産管理システム)215百万円2018/06/28 13:54 - #7 研究開発活動
- この社会動向の中、当社におきましては、中期経営計画「創造」の核となる次代商品体系構築に向け、新プラットホームをベースとする高断熱・高遮音・防火性・安全性等の付加価値を高めた次世代型商品の開発計画を推進しております。2018/06/28 13:54
2017年度、ビル建材におきましては、高層ビル用CWの高強度に対応し、かつ形材断熱性能設計に自由度を持たすことができるカシメ断熱構造の設計基準を制定し、東北他の2物件を施工いたしました。今後、更なる高断熱商品を開発し、CO2排出量の削減と建物の省エネルギー化に貢献します。
また、2019年3月の(一社)カーテンウォール・防火開口部協会所有のビル通則的認定の運用停止に向け、商品整備を進めております。