大谷工業(5939)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材部門の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 1448万
- 2014年6月30日 +87.33%
- 2714万
- 2015年6月30日 +31.46%
- 3567万
- 2016年6月30日 +6.03%
- 3782万
- 2017年6月30日 -23.26%
- 2903万
- 2018年6月30日 -18.2%
- 2374万
- 2019年6月30日 +80.03%
- 4275万
- 2020年6月30日 +6.19%
- 4539万
- 2021年6月30日 -45.82%
- 2459万
- 2022年6月30日 +40.15%
- 3447万
- 2023年6月30日 -2.74%
- 3352万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/08 15:21
2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 電力通信部門 建材部門 合計 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建材部門2023/08/08 15:21
建材部門においては、大型物件の稼働も増え、中小の物件もコンスタントに動き始めている状況のため、売上は好調となりましたが、材料費高騰の影響も一部残っているため、利益はそれほど伸びませんでした。