- 5939
- 2026/09/07
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 14.23倍
- 2010年以降
- 7.54-71.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.85-4.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.63%
- ROE 予
- 5.83%
- ROA 予
- 3.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※3 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2017/06/28 13:35
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2017/06/28 13:35 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「電力通信部門」は、主として架線金物及び鉄塔・鉄構を製造販売しております。「建材部門」は、主として建築用資材のスタッドを製造販売しております。2017/06/28 13:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2017/06/28 13:35
① 現金及び預金 - #5 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- (注)1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。2017/06/28 13:35
2 リース債務の「平均利率」については、リース資産総額に重要性が乏しいため利息相当額を控除しない方法によっているため、記載しておりません。
3 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)、リース債務及びその他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く。)の貸借対照表日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額は以下のとおりであります。 - #6 割賦払いによる所有権留保資産に関する注記
- ※3 割賦払いによる所有権留保資産2017/06/28 13:35
割賦払いにより購入しているため、所有権が留保されている資産及び設備関係未払金残高は次のとおりであります。
所有権が留保されている資産 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~38年
機械及び装置 3~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
なお、所有権移転ファイナンス・リース取引に係る固定資産は、リース資産として区分せず、有形固定資産に属する各科目に含める方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2017/06/28 13:35 - #8 固定資産売却益の注記
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/28 13:35
- #9 固定資産除売却損の注記
- ※6 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2017/06/28 13:35
- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/28 13:35 - #11 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2017/06/28 13:35
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社管轄の有形固定資産であります。資産 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計全社資産(注) 3,314,8101,670,892 3,326,5581,463,646 財務諸表の資産合計 4,985,702 4,790,204
- #12 担保に供している資産の注記
- ※1 担保資産及び担保付債務2017/06/28 13:35
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #13 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法2017/06/28 13:35
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #14 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/28 13:35
- #15 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/28 13:35
当社は、各工場別にグルーピングしており、遊休資産については当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 千葉県山武市 遊休資産 土地
当事業年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,494千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地5,494千円であります。 - #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/28 13:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産(1)流動資産 たな卸資産評価損未払事業税未払賞与未払社会保険料 3,718千円8,485 〃39,064 〃6,167 〃 4,543千円5,026 〃46,121 〃7,380 〃 (2)固定資産 減損損失退職給付引当金役員退職慰労引当金投資有価証券評価損ゴルフ会員権評価損その他 9,435千円138,815 〃13,808 〃2,686 〃4,122 〃1,829 〃 49,435千円148,951 〃14,712 〃3,323 〃918 〃2,085 〃 繰延税金負債合計 △9,464千円 △6,206千円 繰延税金資産の純額 67,195千円 76,103千円 - #17 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 3.当事業年度における当該資産除去債務の総額の増減2017/06/28 13:35
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 期首残高有形固定資産の取得に伴う増加額時の経過による調整額資産除去債務の履行による減少額 5,975千円- 〃- 〃- 〃 5,975千円- 〃- 〃- 〃 期末残高 5,975千円 5,975千円 - #18 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/06/28 13:35
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #19 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2017/06/28 13:35
(3)退職給付費用前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 452,861 千円 485,995 千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 452,861 千円 485,995 千円 退職給付引当金 452,861 千円 485,995 千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 452,861 千円 485,995 千円
- #20 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は下記のとおりであります。2017/06/28 13:35
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 2,737.04 円 3,012.83 円 1株当たり当期純利益金額 275.07 円 318.09 円 - #21 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成28年3月31日)2017/06/28 13:35
当事業年度(平成29年3月31日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 77,797 77,797 - 資産計 2,775,183 2,775,183 - (1) 支払手形 322,358 322,358 -
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 59,089 59,089 - 資産計 2,574,444 2,574,444 - (1) 支払手形 141,380 141,380 - - #22 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/28 13:35
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,132,968 2,347,658 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,132,968 2,347,658