- 5939
- 2026/09/07
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 14.23倍
- 2010年以降
- 7.54-71.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.85-4.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.63%
- ROE 予
- 5.83%
- ROA 予
- 3.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「電力通信部門」は、主として架線金物及び鉄塔・鉄構を製造販売しております。「建材部門」は、主として建築用資材のスタッド、免震ベースプレートを製造販売しております。2023/06/28 14:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2023/06/28 14:21
① 現金及び預金 - #3 事業等のリスク
- (7) 保有資産の価格変動によるリスク2023/06/28 14:21
当社が保有する資産(有形固定資産、投資有価証券)において著しい価格下落が生じ、減損または評価損が発生する場合は、当社の業績および財務状況に影響を及ぼすリスクとなります。
(8) 債権回収に関わるリスク - #4 固定資産売却益の注記
- ※6 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/28 14:21
- #5 固定資産除売却損の注記
- ※7 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/28 14:21
- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/06/28 14:21 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2023/06/28 14:21
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社管轄の有形固定資産であります。資産 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計全社資産(注) 3,906,9551,580,280 4,698,2871,529,902 財務諸表の資産合計 5,487,236 6,228,190
- #8 担保に供している資産の注記
- ※1 担保資産及び担保付債務2023/06/28 14:21
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/28 14:21 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 械及び装置の当期増加額には、主として鹿沼工場の鋲螺生産設備60,021千円、プレス設備21,002千円及び鍍金設備15,820千円が含まれております。
2.建設仮勘定の当期増加額には、主として鹿沼工場の鋲螺生産設備48,840千円、プレス設備22,990千円、鍍金設備17,402千円及び富山工場の鍍金設備13,420千円が含まれております。なお、建設仮勘定の当期減少額は、各資産科目への振替であります。2023/06/28 14:21 - #11 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※4 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。2023/06/28 14:21
- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 14:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損未払事業税未払賞与未払社会保険料 6,777千円1,779 〃28,047 〃4,615 〃 10,092千円5,914 〃32,412 〃5,375 〃 繰延税金負債合計 △6,220千円 △8,054千円 繰延税金資産の純額 43,536千円 57,695千円 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2023/06/28 14:21
総資産は前事業年度末に比べ740百万円増加し6,228百万円となりました。これは主に売上債権649百万円、棚卸資産172百万円の増加と現金及び預金62百万円、未収還付法人税等20百万円、有形及び無形固定資産23百万円の減少によるものです。
負債は前事業年度末に比べ586百万円増加し2,844百万円となりました。これは主に仕入債務503百万円、未払法人税等83百万円の増加と設備関係電子記録債務37百万円の減少によるものです。 - #14 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/28 14:21
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #15 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 3.当事業年度における当該資産除去債務の総額の増減2023/06/28 14:21
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 期首残高有形固定資産の取得に伴う増加額時の経過による調整額資産除去債務の履行による減少額 5,975千円- 〃- 〃- 〃 5,975千円- 〃- 〃- 〃 期末残高 5,975千円 5,975千円 - #16 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2023/06/28 14:21
(3)退職給付費用前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 463,893 千円 475,253 千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 463,893 千円 475,253 千円 退職給付引当金 463,893 千円 475,253 千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 463,893 千円 475,253 千円
- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2023/06/28 14:21
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品、仕掛品 - #18 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 重要な設備投資2023/06/28 14:21
2023年4月18日開催の取締役会において固定資産の取得(新工場の建設)を決議し、2023年5月9日開催の取締役会において固定資産取得価額を決議いたしました。
1.設備投資の目的 - #19 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2022年3月31日)2023/06/28 14:21
当事業年度(2023年3月31日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 62,194 62,194 - 資産計 62,194 62,194 - 長期預り保証金 69,266 67,089 △2,176
※1.現金は注記を省略しており、預金、受取手形、電子記録債権、売掛金、支払手形、電子記録債務、買掛金、短期借入金、未払法人税等、設備関係未払金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 70,071 70,071 - 資産計 70,071 70,071 - 長期預り保証金 74,906 72,608 △2,297 - #20 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/28 14:21
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,228,917 3,383,650 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,228,917 3,383,650