- 5945
- 2026/10/08
- 時価
- 252億円
- PER 予
- 30.18倍
- 2010年以降
- 5.81-34.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.37-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.67%
- ROE 予
- 1.69%
- ROA 予
- 1.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
天龍製鋸(5945)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヨーロッパの推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 1299万
- 2015年6月30日 -14.78%
- 1107万
- 2016年6月30日 +64.74%
- 1824万
- 2017年6月30日 -25.19%
- 1364万
- 2018年6月30日 +51.19%
- 2063万
- 2019年6月30日 -30.77%
- 1428万
- 2020年6月30日 -22.43%
- 1108万
- 2021年6月30日 -53.34%
- 517万
- 2022年6月30日 +295.26%
- 2043万
- 2023年6月30日 -28.08%
- 1469万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ヨーロッパ
金属用チップソーの販売が堅調に推移し、売上高は216百万円(前年同四半期比8.5%増)、セグメント利益(営業利益)は、人件費の高騰やインフレの影響により経費が増加し、14百万円(前年同四半期比28.1%減)となりました。
流動資産は、前連結会計年度に比べ0.2%増加し、18,485百万円となりました。主な要因は、「現金及び預金」が458百万円減少した一方、「商品及び製品」が254百万円、「受取手形、売掛金及び契約資産」が238百万円増加したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度に比べ4.0%増加し、16,943百万円となりました。主な要因は、「投資有価証券」が682百万円増加したことなどによるものです。
この結果、資産合計は前連結会計年度に比べ2.0%増加し、35,428百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度に比べ1.2%減少し、1,734百万円となりました。主な要因は、「賞与引当金」が86百万円減少したことなどによるものです。
固定負債は、前連結会計年度に比べ20.4%増加し、1,422百万円となりました。主な要因は、「繰延税金負債」が241百万円増加したことなどによるものです。
この結果、負債合計は前連結会計年度に比べ7.5%増加し、3,157百万円となりました。
純資産合計は、前連結会計年度に比べ1.5%増加し、32,271百万円となりました。主な要因は、「その他有価証券評価差額金」が479百万円増加したことなどによるものです。
(2) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は33百万円であります。2023/08/10 9:26