- 5945
- 2026/09/04
- 時価
- 255億円
- PER 予
- 30.61倍
- 2010年以降
- 5.81-34.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.37-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 1.69%
- ROA 予
- 1.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2017年3月31日
- 12億9914万
- 2018年3月31日 +31.66%
- 17億1042万
個別
- 2017年3月31日
- 13億57万
- 2018年3月31日 +26.68%
- 16億4757万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2018/06/29 9:12
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳(固定負債) 繰延税金資産 退職給付引当金 63,574千円 49,991千円 投資有価証券評価損 38,880千円 38,880千円 関係会社株式評価損 19,620千円 19,620千円 ゴルフ会員権評価損 21,522千円 21,522千円 その他 15,012千円 11,289千円 繰延税金資産小計 158,609千円 141,303千円 評価性引当額 △82,806千円 △83,105千円 繰延税金資産合計 75,803千円 58,198千円 繰延税金負債 建物圧縮積立金 41,727千円 39,664千円 土地圧縮積立金 354,370千円 354,370千円 その他有価証券評価差額金 680,483千円 1,064,210千円 その他 60,259千円 60,172千円 繰延税金負債合計 1,136,841千円 1,518,417千円 繰延税金負債の純額 1,061,038千円 1,460,219千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 9:12
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債の純額 264千円 ― (固定資産・固定負債) 繰延税金資産
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度に比べ26.1%増加し、1,556百万円となりました。主な要因は、「支払手形及び買掛金」が107百万円増加、「未払法人税等」が98百万円増加したことなどによるものです。2018/06/29 9:12
固定負債は、前連結会計年度に比べ31.7%増加し、1,710百万円となりました。主な要因は、「退職給付に係る負債」が125百万円減少した一方、「繰延税金負債」が544百万円増加したことなどによるものです。
この結果、負債合計は前連結会計年度に比べ29.0%増加し、3,266百万円となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において独立掲記しておりました「リース債務」(流動負債)8,428千円、「未払金」34,713千円、「前受金」3,134千円及び「預り金」9,964千円は、当事業年度においては「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。2018/06/29 9:12
前事業年度において独立掲記しておりました「リース債務」(固定負債)12,096千円は、当事業年度においては「固定負債」の「その他」に含めて表示しております。
(損益計算書関係)