ダイニチ工業(5951)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 27億7476万
- 2011年9月30日 +34.48%
- 37億3155万
- 2012年9月30日 +51.86%
- 56億6661万
- 2013年9月30日 -27.04%
- 41億3457万
- 2014年9月30日 +16.18%
- 48億367万
- 2015年9月30日 -4.45%
- 45億8993万
- 2016年9月30日 +2.89%
- 47億2241万
- 2017年9月30日 +2.56%
- 48億4332万
- 2018年9月30日 +19.21%
- 57億7359万
- 2019年9月30日 -1.52%
- 56億8602万
- 2020年9月30日 +10.75%
- 62億9741万
- 2021年9月30日 +0.35%
- 63億1927万
- 2022年9月30日 +16.4%
- 73億5590万
- 2023年9月30日 +4.48%
- 76億8537万
- 2024年9月30日 -14.84%
- 65億4462万
- 2025年9月30日 +6.61%
- 69億7703万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/07 14:13
当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)売上高 暖房機器(石油暖房機器、電気暖房機器、ガス暖房機器)環境機器(加湿器、燃料電池ユニット)その他(部品、コーヒーメーカー他) 5,458,5731,460,903436,430 顧客との契約から生じる収益 7,355,908 その他の収益 - 外部顧客への売上高 7,355,908
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※2 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/07 14:13
当社の売上高は通常の営業の形態として、第2四半期会計期間の売上高と他の四半期会計期間の売上高との間に著しい相違があり、各四半期会計期間の業績に季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、電気暖房機器におきましては、デザインを一新してより省エネ性・お手入れ性・暖房力を向上した加湿セラミックファンヒーターを含む2機種を販売し、脱衣所やキッチンなどスポット暖房の需要にお応えしてまいります。2023/11/07 14:13
当期間におきましては、一部量販店において石油暖房機器の導入が予定よりも前倒しになったことにより、暖房機器の売上高は前年同期実績を上回りました。
<環境機器>加湿器におきましては、コンパクトな個室からワイドリビングまでさまざまなお部屋で使えるデザインモデルの「LXタイプ」を含む全8タイプ23機種の商品を販売しております。