営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 7億4434万
- 2018年3月31日 +20.49%
- 8億9685万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/26 13:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益又は損失(△) 前事業年度 当事業年度 その他の調整額 3,830 △37,838 財務諸表の営業利益 744,347 896,854
【関連情報】 - #2 事業等のリスク
- 当社は、季節商品である暖房機器が主力であるため、売上高は下半期(10月~3月)に集中する傾向にあります。2018/06/26 13:00
最近2期間の上半期及び下半期の売上高並びに営業利益とその構成比は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2018/06/26 13:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2018/06/26 13:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益又は損失(△) 前事業年度 当事業年度 その他の調整額 3,830 △37,838 財務諸表の営業利益 744,347 896,854 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は前事業年度に比較して18億62百万円増加いたしました。これは、需要期の11月中旬から年明けの2月にかけて大陸から寒気が流れ込みやすく、気温が低かった影響によるものと、付加価値を高めた商品を販売したことによるもので、売上高は201億8百万円(前年同期比10.2%増)となりました。2018/06/26 13:00
(売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益)
売上原価は前事業年度に比較して12億79百万円増加いたしました。これは売上高が増加したことによるもので、売上原価は146億7百万円(同9.6%増)となりました。