- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
※3 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれており
ます。
2014/06/27 10:36- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品・仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)原材料
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(3)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2014/06/27 10:36 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2014/06/27 10:36- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
2014/06/27 10:36- #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法
建物(建物附属設備を除く)以外については定率法
なお、平成10年4月1日前に取得した建物については、平成10年度の税制改正前の耐用年数を継続して適用しております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却を行っております。
(3)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(4)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 10:36 - #6 固定資産除却損の注記
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/27 10:36- #7 担保に供している資産の注記
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2014/06/27 10:36- #8 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/27 10:36- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/27 10:36- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(平成25年3月31日) | | 当事業年度(平成26年3月31日) | |
| 繰延税金資産 | 千円 | | 千円 | |
| 売掛債権有税償却 | 2,689 | | 766 | |
| 繰延税金負債合計 | △3,195 | | △3,236 | |
| 差引:繰延税金資産の純額 | 54,791 | | 84,745 | |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2014/06/27 10:36- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「投資その他の資産」の「敷金」、「保険積立金」および「流動負債」の「未払事業所税」、「未払消費税等」、「設備関係支払手形」は、科目を掲記すべき数値基準が、資産の総額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「敷金」に表示していた13,100千円「保険積立金」に表示していた107,453千円を「投資その他の資産」における「その他」として、「流動負債」の「未払事業所税」に表示していた10,541千円、「未払消費税等」に表示していた30,358千円、「設備関係支払手形」に表示していた8,120千円を「流動負債」における「その他」として組み替えております。
2014/06/27 10:36- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)重要な会計方針及び見積り
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。その作成には経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債や収益・費用の報告金額及び開示に影響を与える見積りを必要とします。経営者は、これらの見積りについて、過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
当社の財務諸表で採用する重要な会計方針は、第5「経理の状況」の1「財務諸表等」の「重要な会計方針」に記載しております。
2014/06/27 10:36- #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
2014/06/27 10:36- #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、資金調達については、中期計画・年度予算に照らして必要な資金を主に金融機関からの借入によって調達しております。資金運用については、一時的な余剰資金は流動性の高い預金等の金融資産で運用し、長期運用は業務上の関係を有する企業等の株式で運用しております。また、デリバティブ取引は行っておらず、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2014/06/27 10:36- #15 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 303円95銭 | 360円43銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 45円90銭 | 66円44銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/06/27 10:36