営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 5733万
- 2019年9月30日 -100%
- 1,000
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 品品質の向上 ②生産性・利益率の向上 ③「研創働き方改革」の推進 ④「常に学び 研究し 創造する」人材の育成 といった重点推進課題を掲げ、課題解決に向けた取り組みを推進しました。2019/11/01 9:02
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は27億55百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は0百万円(前年同期は57百万円の営業利益)、経常損失は1百万円(前年同期は67百万円の経常利益)、四半期純損失は14百万円(前年同期は15百万円の四半期純利益)となりました。
なお、当社が手がけるサイン製品の需要は下半期に偏る一方で、固定費はほぼ恒常的に発生するため、当社は利益が下半期に偏るなど経営成績に季節的な変動があります。