営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- -5667万
- 2021年9月30日
- 6373万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 品品質の向上 ②生産性・利益率の向上 ③営業体制の強化 ④樹脂製サインの市場競争力強化 ⑤人材育成といった重点推進課題を掲げ、課題解決に向けた取り組みを推進しました。また、収益面での健全経営を目指してコスト見直しを進め、今後も持続的成長を遂げる企業を目指して、様々な諸課題について検討を進めてまいりました。2021/11/05 9:08
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は23億45百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は63百万円(前年同期は56百万円の営業損失)、経常利益は62百万円(前年同期は56百万円の経常損失)、四半期純利益は41百万円(前年同期は42百万円の四半期純損失)となりました。
なお、当社が手がけるサイン製品の需要は下半期に偏る一方で、固定費はほぼ恒常的に発生するため、当社は利益が下半期に偏るなど経営成績に季節的な変動があります。