のれん
連結
- 2017年3月20日
- 1億9663万
- 2018年3月20日 +304.26%
- 7億9491万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果の及ぶ期間で均等償却しております。2018/06/20 9:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/20 9:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年3月21日 至 平成29年3月20日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 60,500千円2018/06/20 9:53
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエス・ティ・エス㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびにエス・ティ・エス㈱株式の取得価額とエス・ティ・エス㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2018/06/20 9:53
当連結会計年度(自 平成29年3月21日 至 平成30年3月20日)流動資産 499,042千円 固定資産 89,735千円 のれん 224,723千円 流動負債 △231,936千円
株式の取得により新たに双福鋼器㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに双福鋼器㈱株式の取得価額と双福鋼器㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- レンタル関連事業の海外拠点の1つであるALINCO SCAFFOLDING (THAILAND) CO.,LTDは開業以降、継続的に営業損失を計上しており将来キャッシュ・フローの見積り総額が各資産の帳簿価額を下回ることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(166,319千円)として特別損失に計上しました。主な資産の内訳は、レンタル資産105,835千円、のれん54,323千円、土地6,160千円であります。2018/06/20 9:53
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.2%で割り引いて算定しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/20 9:53
前連結会計年度(平成29年3月20日) 当連結会計年度(平成30年3月20日) 評価性引当額の増加額 7.0% 2.3% のれん償却額 0.5% 1.4% 持分法による投資損失 3.7% 0.1% - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2018/06/20 9:53
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。