のれん
連結
- 2019年3月20日
- 12億835万
- 2020年3月20日 -22.44%
- 9億3715万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果の及ぶ期間で均等償却しております。2020/06/19 12:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/19 12:12
前連結会計年度(自 2018年3月21日 至 2019年3月20日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに昭和ブリッジ販売㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/06/19 12:12
当連結会計年度(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日)流動資産 994,480千円 固定資産 1,533,550千円 のれん 613,107千円 流動負債 △611,827千円
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/19 12:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月20日) 当連結会計年度(2020年3月20日) その他有価証券評価差額金 ― 千円 44,396千円 税務上ののれん 152,990千円 116,992千円 その他 334,140千円 360,391千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社グループでは、建設用仮設機材等のレンタル資産の積極的な投資や、M&A等を活用した事業展開などを推進していくため、EBITDA(経常利益+減価償却費+のれん償却額)を重要な経営指標として位置付け、経営会議等において定期的にモニタリングを行い、今後の投資活動の判断に用いるなど経営管理に役立てております。2020/06/19 12:12
当連結会計年度のEBITDAは71億45百万円(前期比3.3%増 計画比6.1%減)となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/19 12:12
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資であります。2020/06/19 12:12
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果の及ぶ期間で均等償却しております。