固定資産
連結
- 2021年3月20日
- 222億5864万
- 2021年9月20日 +3.66%
- 230億7431万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2021/11/02 10:10
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は建物及び構築物の減価償却方法について、従来定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳2021/11/02 10:10
流動資産 446,038千円 固定資産 220,966千円 資産合計 667,004千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/11/02 10:10
(のれんの金額の重要な変動) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は建物及び構築物の減価償却方法について、従来定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当社は、当連結会計年度以降に予定しております建物等の設備投資を契機に、当社資産の使用実態を見直し減価償却方法を再検討いたしました。その結果、現在の事業環境において今後も長期的に安定的な稼働が見込まれることから、取得価額を使用可能期間にわたり均等に費用配分する定額法がこれらの資産の使用実態をより合理的に反映できると判断したためであります。
この変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失への影響は軽微であります。2021/11/02 10:10 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/11/02 10:10
当第2四半期連結会計期間末の総資産は574億37百万円となり、前期末に比べ19億93百万円増加しました。総資産の内訳は、流動資産が343億63百万円(前期末比11億77百万円増)、固定資産が230億74百万円(前期末比8億15百万円増)です。総資産の主な増加要因は、2021年8月18日に子会社化した東電子工業株式会社を連結の範囲に含めたことや、今後の需要増に備えたたな卸資産の増加(前期末比8億6百万円増)、福知山物流センターやレンタル資産への投資によって有形固定資産が増加(前期末比10億7百万円増)したためであります。
(負債) - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/11/02 10:10
前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した新型コロナウイルス感染症拡大に関する仮定及び固定資産の減損損失の判定に用いる将来キャッシュ・フローの見積りに重要な変更はありません。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)