圧縮積立金
個別
- 2021年3月20日
- 6595万
- 2022年3月20日 +175.58%
- 1億8175万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/20 11:15
(注)評価性引当額が379,672千円増加しております。この増加の主な要因は、当社の関係会社に対する長期貸付金における貸倒引当金に係る評価性引当額310,795千円及び関係会社出資金評価損に係る評価性引当額71,980千円を追加的に認識したことによるものです。前事業年度(2021年3月20日) 当事業年度(2022年3月20日) 繰延ヘッジ損益 △28,370千円 △46,610千円 圧縮積立金 △28,943千円 △79,762千円 その他 △1,347千円 △1,284千円
(表示方法の変更) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/20 11:15
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月20日) 当連結会計年度(2022年3月20日) 繰延ヘッジ損益 △28,370千円 △46,610千円 圧縮積立金 △28,943千円 △79,762千円 その他 △10,052千円 △6,501千円
前連結会計年度において「その他」に含めておりました「圧縮積立金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。