圧縮積立金
個別
- 2022年3月20日
- 1億8175万
- 2023年3月20日 -2.32%
- 1億7754万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/20 13:22
(注)評価性引当額が221,014千円増加しております。この増加の主な要因は、当社の関係会社に対する長期貸付金における貸倒引当金に係る評価性引当額148,769千円及び関係会社出資金評価損に係る評価性引当額72,245千円を追加的に認識したことによるものです。前事業年度(2022年3月20日) 当事業年度(2023年3月20日) 繰延ヘッジ損益 △46,610千円 -千円 圧縮積立金 △79,762千円 △77,913千円 その他 △1,284千円 △1,201千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/20 13:22
(注)1 評価性引当額が210,736千円増加しております。この主な内容は、税務上の繰越欠損金を234,124千円追加に認識したことによるものです。前連結会計年度(2022年3月20日) 当連結会計年度(2023年3月20日) 繰延ヘッジ損益 △46,610千円 -千円 圧縮積立金 △79,762千円 △77,913千円 その他 △6,501千円 △2,950千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額