- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2023/06/30 13:16- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%以上を占める外部顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2023/06/30 13:16- #3 事業等のリスク
(1)労務費の高騰
建設業界全般においては、企業設備投資の改善を受けて市場環境が改善しつつありますが、一方で職人不足から生じる労務費の高騰で工事受注採算が厳しい状況にあります。当社は機能に優れた新製品を開発し競争力を強化し、売上高及び利益の確保に努めますが、この市場環境が更に悪化した場合には、当社の経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2)資材価格
2023/06/30 13:16- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/30 13:16- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は計画を実行し、安定した収益を計上することに努めます。そのため、下記の戦略を実行し、売上高131億円と経常利益5.2億円を達成することで、継続的な配当実施を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2023/06/30 13:16- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度の日本経済は、引き続きロシア・ウクライナ情勢の影響による資源高や世界的な金融引き締めを主な要因とした過度な円安の進行で様々な物価が上昇基調となりました。
このような環境下、当事業年度の売上高は13,662百万円(前期増減率21.7%増)となり、その内訳は製品売上高が7,916百万円(前期増減率26.7%増)、完成工事高が5,745百万円(前期増減率15.3%増)となりました。
損益面におきましては、営業利益は855百万円(前期増減率181.0%増)、経常利益は881百万円(前期増減率191.3%増)、当期純利益は610百万円(前期増減率259.1%増)となりました。
2023/06/30 13:16- #7 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/30 13:16- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 製品保証引当金
製品販売後の無償補修費用の支出に備えるため、売上高に過去の実績率を乗じた額を計上しております。
(3) 退職給付引当金
2023/06/30 13:16