純資産
連結
- 2017年3月31日
- 175億2978万
- 2018年3月31日 +6.62%
- 186億9034万
- 2019年3月31日 -0.27%
- 186億3955万
個別
- 2017年3月31日
- 169億8451万
- 2018年3月31日 +6.42%
- 180億7574万
- 2019年3月31日 +0.83%
- 182億2492万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は前連結会計年度末に比べ68百万円減少し、7,016百万円となりました。これは主にストックオプション制度から株式交付信託制度へ制度変更したことに伴う役員株式給付引当金が229百万円増加したものの、当期損益の減少に伴い未払法人税等が379百万円減少したことによります。2019/06/24 13:57
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ50百万円減少し、18,639百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の発生により利益剰余金が543百万円増加したものの、ストックオプション制度から株式交付信託制度へ制度変更したことに伴い、自己株式の増加437百万円及び新株予約権の減少90百万円を計上したことによります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/06/24 13:57
市場価格のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/06/24 13:57
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額及び株式数は397,000千円、250,000株であります。
(従業員に対する株式交付信託制度) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/24 13:57
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/24 13:57
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 2,231円00銭 2,310円60銭 1株当たり当期純利益 167円56銭 113円06銭
2.当社は2017年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。