スーパーツール(5990)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金属製品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月15日
- 5億20万
- 2014年9月15日 +6.95%
- 5億3496万
- 2015年9月15日 +4.54%
- 5億5927万
- 2016年9月15日 +0.36%
- 5億6127万
- 2017年9月15日 +1.54%
- 5億6991万
- 2018年9月15日 +9.76%
- 6億2551万
- 2019年9月15日 -10.63%
- 5億5902万
- 2020年9月15日 -26.41%
- 4億1138万
- 2021年9月15日 +20.75%
- 4億9674万
- 2022年9月15日 -8.06%
- 4億5673万
- 2023年9月15日 -20.44%
- 3億6336万
- 2024年9月15日 +19.4%
- 4億3387万
- 2025年9月15日 -19.17%
- 3億5072万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/26 9:57
当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月16日 至 2023年9月15日)報告セグメント 合計 金属製品事業 環境関連事業 作業工具産業機器売電事業環境関連商品販売・施工事業 1,401,8451,225,288-- --87,081925,763 1,401,8451,225,28887,081925,763
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスに起因する行動制限の緩和による経済活動の正常化が進み、個人消費や設備投資などの持ち直しが見られる一方で、ウクライナ情勢の長期化などによるエネルギー価格や原材料価格の高騰、世界的な金融引締めに伴う影響や中国の景気減速など依然として先行きの不透明な状況で推移しております。2023/10/26 9:57
このような状況のなか、金属製品事業につきましては、販売拡大、ブランドイメージ向上及び認知度向上を目指した取り組みに注力しながら、主要製品のキャンペーンなどの販促企画実施や全国各地で活発に行われる各種展示会への出展など積極的な営業活動を行ってまいりました。また、ユーザー目線に立ち、さらなる利便性向上を目指した独創的な製品開発に取り組むとともに、製品の安定供給を目指し、製造関連取引先との関係強化に努めながら当社の主力製品の生産能力増強及び生産効率向上のための生産設備導入や改修などを実施し、収益の安定化に取り組んでまいりました。
一方、環境関連事業につきましては、依然として厳しい事業環境が継続するなか、太陽光発電所の施工などに注力しながら、収益確保に努めてまいりました。