受取手形
個別
- 2014年3月15日
- 1億63万
- 2015年3月15日 +16.61%
- 1億1734万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2015/06/05 13:49
前連結会計年度(平成26年3月15日) 当連結会計年度(平成27年3月15日) 受取手形 283 千円 1,267 千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度比3.6%増の11,530百万円(前連結会計年度は、11,133百万円)となり前連結会計年度末に比べ396百万円増加しました。2015/06/05 13:49
この主な要因は、流動資産では、商品及び製品の増加509百万円、現金及び預金の増加213百万円、原材料及び貯蔵品の増加26百万円及び前渡金の減少74百万円、未収還付法人税等の減少91百万円、繰延税金資産の減少152百万円、受取手形及び売掛金の減少346百万円であり、固定資産では、有形固定資産の増加192百万円、投資有価証券の増加100百万円であります。
② 負債 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2015/06/05 13:49
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、必要に応じ為替予約取引を利用してヘッジしております。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日は最長で9年であります。